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今日は、お休み♪

朝からレポート書いていたけれど、何だか捗らない。。。

そんな時に無理して頑張っても、効率悪いから や~めた!!

んで、思いついたのが 保存食作り~!!

今日は、実家の畑で出来たきゅうりが 沢山届いたので、

食べきれない分を、りんご酢でピクルス風に^^

それから、近くのいちご農園でくずイチゴを安~く買って来て、

イチゴジャムに^^

もう、くずイチゴもおしまいなんですって。ぎりぎりセーフ^^;

コトコトしながら、ジャムになってくイチゴを混ぜ混ぜしてる時間は、ホント幸せ~!!

いい匂い♪あ~いい匂い♪おいしくなあれ~♪

楽しい時間でした^^

レシピとかは、聞かないでくださいね~。。

適当~に、味見しながら作ったので。。。(∩。∩;)ゞテレテレ・・・

こんな日曜日もいいですね^^
「脳死を一律死にしないで」=慎重な議論求める-移植法A案反対の遺族ら

臓器移植法改正でA案が衆院で可決されたことについて、反対する遺族や市民団体が18日午後、衆院議員会館で記者会見し、「脳死を一律に人の死としないで」などと訴え、参院での慎重な議論や廃案を求めた。

 「わたしは死体と寄り添っていたの?」。中村暁美さん(45)は本会議場で、長女有里ちゃんの写真を忍ばせ見守った。有里ちゃんは3年半前、原因不明の急性脳症に襲われ、医師から「脳死」を宣告された。しかし、「温かい体があり、成長する体がある」と、2007年9月に4歳8カ月で他界するまでの約1年9カ月にわたり付き添った。
 「心臓が動かなくなり、体が冷たくなって初めて家族は今旅立ったんだと感じた。脳死は死の宣告ではなかった」と語った。

 議員にも実体験を通じて理解を求めたが、「直前まで『迷っている』と言っていた議員が堂々とA案に投じていた」といい、「むなしさがこみ上げてきた。この瞬間から娘は無になってしまうのか」と涙ぐんだ。 
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何が正しいのかわからないまま、今、思った事を書いてみます。。。






私の家族が万一脳死判定されたとして、私はそれを死として受け入れる自信がない。

まだ温かい身体、伸びる爪や髪、呼吸だってしてる。

それなのに死とは思えない。寝てるだけだと思うから。

臓器提供を求める方たちの切実な願いはよくわかる。

でもね、臓器を提供する方にも家族はいる。

臓器提供した時点で臓器提供した家族は遺族となる。

臓器提供を受けた人は命がつながってうれしいと思うだろう。

でも、臓器提供をした人の家族は家族の死という悲しみに暮れることになる。

私が気になること・・・(語弊があるかもしれないけど、あえて書いてみる。)

それは、法律で脳死を死とすることにより、脳死状態の人の家族が、『脳死=死』を受け入れられずに

臓器提供を拒否した場合、臓器提供を求める人たち、それを支援する人たちから脅されたり、

嘆願されたりして自由な意思決定ができなくなる可能性もあるのではないか?ということ。

脅迫の電話、不幸の手紙、嫌がらせなどをする人がいないとは言い切れないから。

そして、現在の医療技術を持ってしても、移植しても助けられない場合があるという事も理解出来るの

が望ましい。

救えなかった場合に、臓器提供をされた方、臓器提供を受けた方、その家族が、

誰かの責任を求めて訴えたら、それは、とても悲しすぎる。



想像出来る、お気持ちは。

お願いだから助けてという切実な願いはわかる。

私の家族がそういう状態ならそう思うだろうから。

でも、脳死の患者さんの家族は奇跡を待ってる。

もしかしたら目を覚ましてくれるかも・・・

もしかしたら医療技術が進化して戻ってくれるかも・・・

もしかしたら奇跡が起こるかも・・・

って。

もちろん、臓器提供を本当に自分の意思で、家族の心からの承諾で行われることは良いことだと思うし、

すばらしいことだと思う。

そして、今のように小さい子は海外でというように、海外の子供の家族だけに悲しみを与え、

自国の子供は救われるだけという現実、現状も悪いと思う。

だから自国で臓器提供ができる環境を整備すること自体には賛成。

でも、心臓が止まって、身体が冷たく硬くなっていって初めて死を受け止められるという今までの日本人

の感覚を、法律1つで変えることは難しいと思う。

そして、「臓器提供しなければ脳死=死としなくてもいいから」と言われても、さっき書いたようなこと

が起こらないという保障はないわけだから、まだ今の段階で脳死=死とするのは時期尚早だと思う。

国際的にはA案だからということが言われているけれど、これは倫理とか宗教とかを含めた人間の思想に

関する問題だから、単純に国際的にどうこうという事だけで変えられることはできないような気がする。

実際、A案に投票した議員さんの中にも迷われた方は多かったと思う。

無茶な話ということは承知だけど、臓器提供する側も、臓器提供を受ける側も幸せになってほしいと願っ

ている。

かなり飛躍するけれど、医療が発達して、脳死が治るとなってくれれば、臓器提供の前提は崩れるから、

臓器提供しないといけないと悩む人たちがいなくなる。

そして、すべての臓器に人工臓器ができれば、

臓器提供を待っていた人たちにも新しい道は開けると思う。

医療技術の進歩を待つばかりだけど、それまでにどう解決を図るのがいいのか、

実際は本当に難しいと思う。

少なくとも、脳死の人の家族に臓器提供を迫ったり、嫌がらせをしたりなどの悪質なことが起こり得る

状況だけは絶対にないようにして欲しいと思う。

論議の前進はありだと思うけど、ここへ来て結論が急展開していることに、不安を感じる。

脳死という概念が生まれたのは、1990年代の事。

まだまだ考えなくてはいけない何かを感じる私。日本の死に対する考えを変える訳だから。

どちらの家族も、大切な家族の死と直面しているだけに難しいんだけどね・・・

どうなっていくのかなあ。。。
今日は何だか 眠れない。。。

そんな時、ないでしゅか???

昨日は、急遽 お休みをいただいて、午前中ウダウダしちゃったのが原因なんだけどね^^;

でも、特別な事はない一日だったし、それなりに疲れている日でも、

姉さん、時々あるんだよね。

全然、眠たくない日~。

そんな時、焦っても余計に眠れないし、

考え事始めると、変な感じに蟻地獄だったりするし、

真剣には考えないようにしゅる^^

姉さんは、一日くらい眠らなくても、さして問題ないからラッキーなんだけどね。

かと言って起きて活動してると、

明日の昼休み、ご飯食べて満腹過ぎがつらくなっちゃう。

だから、ゴロゴロしながら 朝を楽しみに待つ。


たまには朝ご飯でも食べようかなぁ~とか考えてね。

冷蔵庫に、ちりめん山椒があったっけ。。。

あっ、美味しい卵もらってあるんだ。。

デザートは~びわがある☆

って事は、和食だな。

早く朝ご飯の時間来ないかなぁ。。。なんてね^^

こんな幸せな夜もいいね!

食べる事くらいしか楽しみがないの~?

とか、言わないの!!

普段は『もう朝???』って、イラッとしながら目覚ましと戦って、

起きるまでの1時間の奮闘。。。朝起きるの苦手なんだもん。

今日は、朝が来るのが楽しみ♪♪

幸せ~。。。

楽しみに朝が来るって、いいね(v^-゜)

あ~お腹空いた。