今日講義でロシア北部の山間部に存在していたネミィーネ族について習いました。
彼らは、寒さで無駄な体力を消費するのを避けるために一日16時間寝ていた事から、別名睡眠部族と呼ばれていたそうです。
更に凄いのは食料調達が厳しい冬場になると、体力のある若者からなんと冬眠する習慣があったというのです。
このことも、彼らが睡眠部族と呼ばれる理由の一つでした。
彼らはその時、マジシラフと言う儀式をしていたそうです。
その儀式は宮古島のオトーリに似ていて、長老のネムルノスキーの挨拶でみんなでテキーラを回し酔い潰れると言うものでした。
そこで最後まで潰れなかった人間には、オサケスキーという名前が授けられ最初に冬眠することが許されたそうです。
その影響からかネミィーネ族はお酒が強い事でも有名でした。
…ん~、飽きた(-_-)
眠れない~。
最近5時なっても眠くならない。
マジ昼夜逆転してる(T-T)
一応、この日記書くの1時間くらい使ってるし(笑)
ムダやっさ~。
頑張って寝よ。
彼らは、寒さで無駄な体力を消費するのを避けるために一日16時間寝ていた事から、別名睡眠部族と呼ばれていたそうです。
更に凄いのは食料調達が厳しい冬場になると、体力のある若者からなんと冬眠する習慣があったというのです。
このことも、彼らが睡眠部族と呼ばれる理由の一つでした。
彼らはその時、マジシラフと言う儀式をしていたそうです。
その儀式は宮古島のオトーリに似ていて、長老のネムルノスキーの挨拶でみんなでテキーラを回し酔い潰れると言うものでした。
そこで最後まで潰れなかった人間には、オサケスキーという名前が授けられ最初に冬眠することが許されたそうです。
その影響からかネミィーネ族はお酒が強い事でも有名でした。
…ん~、飽きた(-_-)
眠れない~。
最近5時なっても眠くならない。
マジ昼夜逆転してる(T-T)
一応、この日記書くの1時間くらい使ってるし(笑)
ムダやっさ~。
頑張って寝よ。


