ブログの説明を入力します。
冬の道
君と歩いている
未来を見て
おれを、みてくれている
冬の寒さに
凍えながら
声震える寂しい瞳で
おれを見ないで
わかってる
そうわかってるから
君の未来のために
冬を吹き飛ばすように、
瞳を見つめていた