現在(いま)の世の中、競馬予想サイトの乱立によって「何を当てにしたら良いか分からない」と言った声を聞きました。
You Tubeから予想サイトに導線が引かれていたり、SNSで配信されているヤツなんかがそうですね。
いったいいくつあるんでしょうか?笑
そんな商業主義のサイトは、必ず「広告を打ちます」
そうです!「広告費をかける」=「商売」
このブログに辿り着き、僕の読者になられた方々は、
「そんな胡散臭い情報は要らない!」
「競馬の本質に近づきたい!」
純粋に
「自分の考えで勝負したい人達」がほとんどです。
広告に釣られる様なアホは「正解=的中」だけが欲しいクズ野郎(情弱)ですから、ココの読者に残る事は不可能です!🤷♂️
何故ならココは、
はらぺこな人に、食事を提供しない飲食店の様なものだからです。
では、
食事では無く何を提供しているのか?
例えば、京都金杯
③シュバルツカイザーの鞍上がなんで岩田望騎手になったのか?腑に落ちませんよね。
(ココに気付かない人は「一昨日来やがれ」です😁)
実は、岩田望騎手には、中山金杯に出走するホウオウビスケッツの陣営から先に騎乗依頼がありましたが、彼は主戦であるアスクコンナモンダに乗るつもりでいたので断っています。
この先は、推して知るべし🙅♂️です。
この様な情報は、ブログには不向きなので人数限定で伝えています。
多くの人が勘違いをしている
そのレースのベストポジションが、その馬のベストポジションでは無い
有馬記念のシャフリヤールは、両方一致すると判断したので自信を持って買えた💪
いつも読みに来てくださる皆様👬感謝します🙏そして新しく読者になられた方も歓迎します🙇
奇しくも、
1番〜5番人気が外枠に揃ってしまった中山金杯。しかも5頭共、前から4番手以内に付けられる脚を持つ先行馬達。
ソコにセイウンプラチナが加わるので、先頭グループが6〜7頭で団子になるイメージ。
彼らのベストポジションが、今年の金杯のベストポジションとなるのか?
仮に、
ベストポジションだとしても、その斤量を背負ってHペースの展開になった場合、前残りする馬がいるのか?
ソレを考えるのがハンデ戦の妙なり😁
中山金杯より、硬く収まる京都金杯👍
理由は、平坦で直線が長いコースの為。
(注意⚠️馬場差は毎年変わる)
いつも読みに来てくださる皆様👬に感謝します🙏そして最近読者になられた方も歓迎します🙇
<昨年>
(8番人気)コレペティドール
(3番人気)セッション
(1番人気)トゥードジボン
前半12.4 - 11.2 - 11.1 - 11.3 (46.0秒)
後半11.6 - 11.4 - 11.8 - 11.9(46.7秒)
<一昨年>
(5番人気)イルーシブパンサー
(4番人気)エアロロノア
(3番人気)プレサージュリフト
前半12.2 - 10.4 - 11.1 - 11.6 (45.3秒)
後半11.4 - 11.8 - 13.0 - 12.3(48.5秒)
今年の注目は・・・
アスクコンナモンダ
ウォーターリヒト
シャドウフューリュー
フィールシンパシー
枠順確定後に、
上記から他の2頭と入れ替える💪



