とある猫好きなブログ

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お疲れ様です!
本日は夜勤明けなんですが、家には戻らずトイレットペーパーを探して都内の池袋や赤羽のドラックストアー・ドンキやスーバーを回っております。池袋では発見出来ず赤羽に移動をして、スーバーのダイエーでようやくトイレットペーパーをGETをすることが出来ました。入荷未定のお店は多いけどスーバーなら一日に一回ないし二回は入荷をしているはずなんで、やはり探すならスーバーが良いと思いました。
ブロ友、タイホウ氏も取り上げていたが、中国政府系メディアに続き、中国当局が、今回のコロナウイルスの発生源の、中国説を否定をするコメントを出し始めたようである。しかし同時に、発表をされたのは更なる報道への規制、インターネット空間の言論規制、監視強化も打ち出されたようだ。しかし国連人権委員会も世界の政府もメディアも批判どころか殆どスルーなのは変わらない状況です。中国政府系メディアは、更に米国陰謀説を打ち出すなど既に世界を巻き込んでの情報戦の様相になってきている。
私のタイホウさん同様にコロナウイルスは武漢肺炎であり、拡散は中国当局の情報統制による人災だと言わざるえない。
コロナウイルスに関する発生源や中国当局の報道規制の問題に、メディアがスルーをするのか疑問に思っていた所に、更にメディアが、日本の対応がという言葉を連呼をするようになった途端、それを連動するように中国の政府系のメディアである環球時報が、コロナウイルスの発生源に関しての疑惑に関して、それを否定をするコメントと日本や韓国のウイルス対応を批判をするコメントを出したようだ。もちろん日本や韓国の対応には怒りを感じる。しかし中国当局はウイルスの発生当初に警告を発した医療関係者を声を無視だけでなく圧力をかけて警告の声を封じただけでなく、報道機関の情報統制をした。また入国規制を行おうとした国にも圧力をかけたようだしWHOの発言や対応にも大きな力の影を感じてしまいます。しかし下らん言いがかりをつける環球時報もそれにネタを提供をするメディアも本当にしょうがない連中だよ。