マックは今15歳

あたりまえだけど、いきなり老犬になったわけではなく赤ちゃんから始まったわけで・・


出会いは13年位前。社会人一年生の18歳(若え・・おもわず笑い)だった私が配属された職場の寮の玄関に置かれた大きな小屋。そこに実家の近所では見かけない大きな茶色い犬が寝そべっていました。


実家も親戚も動物を飼ったことが無く、ましてや大きな犬に面識(免疫?)のなかった私は、毎日ドキドキしながら彼の小屋の近くを歩いたものでした。小屋の後ろに仕事で使う備品が入った倉庫があり、怖くともそこを通らなければならずヒヤヒヤでした。


10年ほどまえから、彼と隣で(一緒に寝たりする)生活をしている今思うと

出会いってすごい!と実感する。


ヒヤヒヤしながら彼の隣を歩いていたわたしの変貌を話すのはまたこんど。


昔犬を怖いと思っていた人が、いぬばかになるってこと。


実は珍しくないんですよ。


犬好きの人同士にしかわからない事。


このブログでたくさんお届けしていきたいです。


マックのお姉さんより。(犬ともだちがこう呼んでくれます。)



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だんだん足が弱ってきているマック。

今朝はうんちングスタイルにかなりの時間を要し、体勢を建て直せないまま歩き出しました。
後ろ足が逆になっていたのです。足の甲を地面に擦らせ歩き出したのです。
うんちを広いながらちら見した私はびっくりして、その場に寝かせました。

これがその写真です。

つらいなぁ