秋が来たなあと一番に感じさせられるもの。秋の空とか旬の食べ物だと栗とか色々とありますが、昨日は秋一番の香りがしてきましたよ。
職場に向かう途中でふと鼻を思いきり膨らませて深呼吸してみたら。
その香りはいつも不意討ち。ゲリラ的?に鼻をかすめてくるイメージなのでもしかしたら?という予感がしてマスクを外して嗅いでみたら本当に香りがしてきて驚いた。
これは車やバイク通勤してたら気づかない、ちょっと不便な暮らしをしてる私のようなもののちょっとした特権のように感じました。
3日前にはマイペースな蝉がまだ鳴いてたのにはやすぎだよ➰💦
あとはハロウィンにChristmasと年末に向けてまっしぐらですね。

そういや元町はチャーミングセールの真っ只中らしい。
こないだ久しぶりに元町のほうを歩いた。
手荒れがあまり酷くて髪の毛を短くしに久しぶりに駅前のほうへいって、これまた数年ぶりだかに入る紅茶やさんでアイスミルクティー飲んでたらチャーミングセールのお得なパッケージがあって
元町の反対側のひらがな商店街のほうなんだけど、元町にあやかってチャーミングセールしてるみたい。おちゃめな紅茶さんだにゃ~II

シルバーウィークって言われても連休の感覚は全くなくてむしろ私は今月は休みが一日減ってしまってて冴えないけど、ちょいと



癒されました。









Iとりあえず日差しはまだ強い。





車内放送でお早うございます♪とアナウンスがあった。始発電車の始発駅みたい。ちょっとレアな体験ですよね~。けどもうしたくない体験だな。ネカフェで何も飲まなかったのが災いして喉がいたいしショボーン
禁煙のフラットシート?にしたのにカバンまで煙草のニオイが染み込んでるしショボーン
漫画でも読んでみるかと思ってずっと読みたかった原作をみつけて手に取ってみたが、まわりのイビキは気になるしパソさわる気にもなれなくて眠いけど眠れず、時間ばかりが気になって。
夜行バスでは隣がおじさんでもそんな気にしないで眠れるのに。
ふとイビキとか赦せる人と赦せない人がいたなあと思った。妹とか母は、あ、イビキかいてる!と思うくらいで何とも思わなかったけど父親のイビキはムカムカした。好き嫌いのバロメーターか、イビキかくのが似つかわしくないようなキャラの人なのか?

私は緑茶を飲んで始発電車に乗っていて、今は桜木町ステーションに停車中



ちなみに読んだ漫画は松本零士の。意味はわからなくて何だか毎回変わる登場人物も怖かったり可哀想すぎたりいつも物悲しい別れかただったりで、小さい子どもの時分にみてたアニメーション。。
哲郎は自分と同じくらいのガキでいつも泣き叫んでるような記憶しかない、いつもメーテルが助けてくれて、、心を感じて涙が出るアニメでした。
音楽もとても美しくて、素晴らしかった。

機械の体を手にいれるためにアンドロメダへ、向かう哲郎は地球に帰ってこれたのかなあ。実は結末をしらない。メーテルの正体は何かしらで調べたことがあるけれど あの車掌もなにげに凶暴で怖くて気になってたんだった。

与えられた命、時間、そして生身の身体は最高に尊いということなんだろう。
私は1000年も生きたいなんて微塵も思えない。明日私が死んでも本当に誰も困らなくてむしろ居なくなったほうが現実的には貢献に価するって。
妹がなくなったとき身内が相続のはなしで揉めてることがわかって妹はある意味少しは貢献したことになるんやろうなあと父親が言ってたから、じゃあ私もたぶんそうなんだろうなあと
職場もちょうど新しいとこの見習いにも時々入るようになったところで、何だか今はどちらの人間でもない、中ぶらりんな状態だし
私もあの物悲しい脇役の一人でしかない。

大切なことを少し思い出させてくれそうで、、火星しか読めなかったし死ぬまでに一度はちゃんと読みたい作品。
3時間だけネカフェで過ごしたけど、3時間が限度だな。昔は平気だったし好きなくらいだったネカフェで眠れなくなってしまった。他人のイビキとか物音が気になり、昨日なんて朝の9時から22時までの勤務プラス2時間ちょいサービス残業でとある報告書の作成とかし、遠回りして何とか帰れていた終電も逃して眠くてくたくたでも寝れたのはせいぜい1 時間***マスクしてるにも関わらず喉がいたいし、ここまで来ると不思議ともう怒りすら沸いてこないようです。

夜の工事の風景って癒される。1年前から変わらぬ風景のような気もするけど🙊
秘密の地下組織?!?て、こんな大々的にやっといてそれはないか。



とりあえず開発中~まだまだ開発中~前進あるのみ。。