ジョージ・マイケルが
エルトン・ジョンの『Idol』をカバーしている


ゲイがゲイの曲をカバーした…


やはり私には、ジョージの方が、上の上いく極上に感じる


ジョージの左手…観るもの聴くもの、すべての心を魅了し操るような優美さだ


ジョージの溜め息…空気中に漂い、周囲の呼吸に取り込まれ、じわじわと深く甘美な思考に誘うような妖しさがある


ジョージの歌声…私の脳を涼やかに、しかし胸は熱く、そして、しめやかな感覚に導く天上からの音色のようだ


ジョージのピアノ伴奏者は、さぞや至福の思いだろう。寄り添い、一つになり…公衆の面前において、ゆるされた昇天なのだから


ジョージ・マイケルとは、この世でダントツの奇跡なのだ。その存在に心から感謝する

今あるところから快適便利な生活に向かっているようで~必ず今までなかった弊害を生み出す


もっともっとと目指すところは今ある天然…えっ!もしかして人間の人間による人間の為の世界を、今ある!まるごと真似てみようとしているのかしら?!と、かなり気になっている


いやぁ~業が深くデキル者たちの事だから、天然の上いく天然らしきものを造り出し天然をも支配しようと企んで~日々、静かに闘いが繰り広げられているのでしょう


所詮、人間だから…詰めが甘く、自分たちの首、自分で締めることになりますね~間違いない


( ̄ー  ̄)


あ~ん!ホドホドでいいのに…コワイヨ~未来


でも希望は捨てません


大切な思いは、絶対に捨ててはならないのです


諦めたら、叶うものも叶わなくなる…


来たれ!!キビしくも心優しい未来☆ミ