本評論 No1
こんにちは。
こんな僕でも本は大の大の大好きです!!
本を読んでるときが一番落ち着けますし、
学校で疲れて帰ってきた心のオアシスが僕にとっては
本なのです(*^o^*)
みなさんも本のことを人一倍好きになってもらえたなと思い、
自分のオススメの本をこれからたまに紹介したいと思います。
今日の本は、コチラ
超大ヒットドラマアンフェア の原作となった『推理小説』です。
正直このドラマ・・・僕が今まで出会ったなかで、一番おもしろいです。
本当に!! それで原作も買ってみました。
評定は
★★★+0.5
です。
新感覚の殺人ミステリーで、
とても内容的には濃いものがあると思います。
自分的に終わり方には少し納得のいかない部分がありますけど...
でも、読んでみるとこんな新たなミステリー小説もあるんだと
なんか得した気分になれますよo(^▽^)o
雪平とパートナーが力を合わせて事件を捜査する姿に、
とてもグッとくるものがあります。結末は切なく、
とても自分には好きな展開の物語でした。結局どっちなんだって話ですね(^o^;)
読んでみる価値はあると思います。
しかも、
アンフェアの映画化が決定しました!!
ドラマやスペシャル版を見てた人は必ず行きますよね?
僕も上映の日をとても楽しみにしてます(^~^)
あなたにとって、とっておきの素敵な本が見つかりますように(*^ー^)ノ
懐かしの世界バレー
今日から中学は学校です(>_<)
部活は1年生大会に向けて猛練習中です。
今日は世界バレー について少し話したいと思います。
今日お手本にして話す本はコチラ↓↓
とてもいい本で僕の感じたことや疑問などもしっかり載っていました。
さてさて、女子は、結果6位という成績でした。
この成績はメダルを目指す柳本ジャパンには
いけない結果だと僕は思います。
まずその理由として2つあります。
①組み合わせの幸運
気づいた人もいると思いますが、今大会の日本は明らかに組み合わせに恵まれています。
一次ラウンドの4つのプールのうち1チームもベスト4に入れなかったのは日本のプールAのみ。
しかもそのプールAからは、最終的にチャイニーズタイペイが12位、韓国が13位、ポーランドが15位に
沈んでいます。イタリア、キューバ、セルビア・モンテネグロの強豪3チームのプールDはもちろん、ロシアと
中国が激突したプールBや、ブラジルとアメリカのプールCと比べてもプールAのレベルがかなり低かった
ことは間違いないと思います。
②ホームアドバンテージ
日本はホスト国としての恩恵も多かったです。これも気づいた人もいると思いますが、試合開始時間は
毎試合その日の最終戦に固定され、ほかのどのチームより調整がしやすく、そしてバックには圧倒的
な数の大声援。セルビア・モンテネグロとトルコの両監督が日本戦で敗れた後、審判への不満を口にしていましたが、
日本寄りとも思える判定が少なくなかったのもそんな会場の雰囲気の影響が多少はあったのかもしれません。
そんなこんなの世界バレーでようやくたどり着いた6位。
それはまた竹下の大会MVP受賞に関しても同じことがいえます。
柳本監督が
『このチームの中から世界に誇れる選手が出たことは本当にうれしいし、
やればできるという勇気を与えてくれた』
と語ったように、同じ受賞でもベストセッター賞は、日本バレー界にとって素晴らしい受賞でした。
しかし、それがMVPとなると、どこかすっきりとは喜べません。竹下は確かに日本を引っ張った
世界レベルの選手だったし、もちろん、竹下の側に非はありません。でも、竹下が、たとえばチームを
優勝に導いたシャチコワほどの輝きを放っていたかと考えると・・・自信を持ってうなずけません。
世界バレーではたくさんのBESTGAMEがありました。その時の長所を伸ばしチームの苦手な部分を
改善することで、北京での表彰台にもつながると考えています。
初ブログ
こんにちは。
これから、バレーに関して 以外でも...(・・;)
たくさんのことを書いていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします(^O^)/
ではではさっそく・・・
今話題の『Vリーグ 』について話したいと思います。
Vリーグは1月6日に開幕し、今年で40周年を迎えます。
そこで...
みなさんは知っていますか?
今回のリーグには(女子) 中学生 が出場しているんです。
ボクもびっくりですΣ(゚д゚;)
同じ中学生として社会人相手にコートにたつなんて
まったく考えられません。
その子の名前は
セッター 堀口夏実(15) 1991年 8月10日生まれ
165cm 58キロ
で、、、とっても小柄です。 自分は175cmくらいありますから
10cmも低いです....。
主な成績 大阪国際大和田中2年の全日本中学選手権で準優勝、3年の今季はベスト8。
こりゃぁ素ん晴らしい成績です。全国大会で準優勝、ベスト8のセッターとなれば
上の方が黙ってるわけありませんもんね。
堀口さんは、岡山シーガルズに所属しており、
1月6日の日立佐和戦、第3セット途中から出場しました。
出場したのは約5分間だったんですけどチームは3-2の接戦で
勝利を収めました。
監督からも「すぐに流れに乗れた。期待に応えてくれた」と合格点を与えました(‐^▽^‐)
15歳4か月での出場は元全日本の中田久美(当時日立)の
16歳3か月を抜き史上最年少となったそうです。
ぃやぁ、今年のVリーグはとても楽しみにしてます!
男子はとても豊田合成が調子が良いようで・・合成ファンの
僕としてはとてもうれしいです。

