昨日はALDIOUSのライブの脱力で⤵︎。出勤のバスは乗り間違えるし、職場に遅刻するし、とほほな一日。
今日もまだ首がちと痛いなぁ。やっぱ歳?
ライブは新譜が中心でしたが、ライブで聴く「DAZED AND DELIGHT」の曲はよかった!
このアルバムで確実にALDIOUSは進化してます。
Re:NOさんがバンドの中で存在感を増してきたのが大きいのかな。
前作では、硬さと少し無理してる印象があったRe:NOさんも、今作ではソングライティングにも参加し、バンドに馴染むどころか、音楽性を広げています。
Ramiさん時代の「EVERSINCE」など、王道メタルの名曲を好むオールドメタルファンとしては、Re:NOさんのたおやかな歌唱が、バンドの持ち味であるスピード感や破壊力などを中和している感じもし、今作を少し心配していたんですが、全くもっていい意味で裏切ってくれました!(≧▽≦)
「RED STRINGS」や「I DON'T LIKE ME」などはRe:NOさんじゃなければできなかったこれも名曲!
ファン層も広がるのでは?!
あー、ALDIOUSがまた遠いところに行ってしまいそう!
