11月は年末調整の時期ですね
うちの会社もこの時期
専用のサービスを導入してくれて、昔とは比べ物にならないほど楽になりました
勤怠管理といい、年末調整といい、経費精算といい
担当部署が楽になるツールがいっぱい導入されていいですね![]()
今年の年末調整を終えて、驚愕の事実
所得が1000万を越えたせいで配偶者控除がなくなった…![]()
まじかーーー
157万経費計上出来れば…
ワンルームマンション投資でそんなあるかな…
給湯器とか全部変えるとか?
配偶者控除のために?(笑)
どんくらい違うんだろー…
AIに聞いてみる
所得金額が999万円で、配偶者控除が適用される場合
所得税の控除額(最大) は13万円
住民税の控除額(最大)は 3万円
所得層で適用される限界税率を
33%(所得税)と10%(住民税)として試算します
(税率タカイネー
)
1. 所得税の差額
控除額の差 13万円 ×所得税率33% = 42,900円
2. 住民税の差額
控除額の差 3万円 ×住民税率10% = 3,000円
3. 合計の税金の差額
42,900円 (所得税) + 3,000円 (住民税) = 45,900円
💡 結論
所得が999万円の方と1,000万円の方とでは所得の差はわずか1万円ですが、
配偶者控除の有無により、年間で約4.6万円の税負担の差が生じることになります。
4.6万円のために157万所得圧縮させるのと違うよなー
マンション投資のために海外でも行ってこようかしら