158cmの日記 -12ページ目

夢オチ

「傑作じゃ!」



そう夢の中で叫んだ瞬間目が覚めた



なんかの夢見てたんです、最後の方で


うわ、これ話にしたら面白い


と夢の中で現実的な考えがでてきて


そして


「傑作じゃ!」


と声だしたんです





起きた時朝4時半


「ノートとペンを」


「メモすればまだ記憶がある…」


「メモしなくちゃ…」



次起きた時は6時半


メモしなくちゃの記憶はあるんですが


見ていた夢の記憶が一個もありません。




ひょっとしたら傑作じゃと叫んだだけの夢だったのかもしれません

テレビと僕と兄

先日、兄とテレビを見ていたときのこと

なにかのバラエティ番組だったと思います。


「これ誰?」

と聞いてきました。
海外に住んでるため、最近テレビに出てる人が分からないらしく。

僕がこれこれこんな人で今人気あるのよ、など説明。

その後も何人も聞いてきたのですが

兄「これ誰?」

僕「インリンオブジョイトイ」

って答えた時

兄「ジョ、ジョイトイって…」

アホらしい、って顔をした兄。

少し会話の歯車がおかしくなりました

兄「ど、どんな人?」

僕「え、M字開脚っていうのがあってそれで有名な人で…」

真面目に答える僕

兄「ふーん」


そうして兄はアメリカへ帰りました。

乾杯

こないだ兄がアメリカから帰ってきてまして


数日だけの滞在でした。




帰ってきた晩


父親が


「おい、全員席につきなさい、家族4人そろうの10年ぶりだぞ。グラス持ったか?」




そういえば、兄はアクティブすぎるゆえ、なかなか日本に戻ってこない。


一方僕は面倒くさがりやなので、実家にあまり戻らず、戻っても盆や正月でない半端な時期に帰ってました。



東京では兄とあったりすることはあったのですが家で会うのが10年以上もたっていたとは…と驚きでした。





で、席を見ると


お父さん


お母さん


お兄ちゃん



が座ってる。




あれ、



僕の席がない。



ということで、犬が僕の席に座ったため


僕だけ立って乾杯でした。




ペット扱いです。


ここ最近

毎日快便


下痢症なおった。

花粉症

東京で、この時期通っていた耳鼻科の先生はおじいさんでした。


そして患者を叱りながら治療することで好評を博していました。(僕判断では)



田舎戻ってきて今通っているところの先生はおばあさんです。


そして女性の看護助手の方が多いことで、好評を博しています。(僕だけ)