今日から六月ですね、依鈴です^^
心身ともに不調の状態が続いていたのですが何とか回復いたしました。
まずはリハビリにちょっとネタ記事を書いてしまいます(^ ^;)
まずは注意書きを。
注意
・出演キャラに片寄りがあります。
・深刻なキャラ崩壊ありです。
・安定の官兵衛の扱い
以上が苦手な方はどうぞお戻りください。
呼んでからの苦情は受け付けません。
大丈夫だ、問題ない。という方はスクロールどうぞ♪
・元就VS官兵衛の真のザビー教信者対決
宗重「問題に正解すると相手のすべり台の傾斜がキツくなっていきます。最終的に相手の軍を全てを落とせば勝利になります(あーあ・・・また余計なお金かかっちゃった)。しかし、もし問題を間違えれば罰として自分のすべり台があがりますので気をつけてください。それでは準備はよろしいでしょうか!!第一問開始!!(これ正解する人いんのかなー?)」
ゴロゴロゴロ(鉄球が転がる音)
『!!』
バッシャーン!!(鉄球が水に落ちる音)
宗重「ああーっとこれは何という事でしょう!!開始早々出題前に豊臣軍大将黒田官兵衛殿落下!!(えー?!まだ問題も読んでないのに)」
三成「黒田ァァァ貴様何をしている!!」
宗重「これは豊臣軍のっけから貴重な戦力を失ってしまった。一体どうしたんでしょうか。手でもすべらせてしまったんでしょうか。黒田殿無念の表情です!!(あちゃ~、こりゃ豊臣軍負け決定だな・・・)」
官兵衛「ツッコめェェェェェェェェ!!」
ドカアアアン(宗重に鉄球を叩きこむ音)
官兵衛「何とどこおりなく話進んどるんじゃ!?何勝手に本戦始めとるんじゃ!!」
宗重「おや、ここにも官兵衛殿が(え?え?なんで?!分身の術でも使ったの?)」
官兵衛「おや じゃないわ!!今ようやく競争おえて到着したところなんだよ。仲間に囮にされて必死にここまでたどり着いたんじゃ!!」
左近「アレ。まだ着いてなかったんだ黒田さん」
半兵衛「気づかなかったよね」
三成「全く何の支障もなく話進んでいたからな」
官兵衛「・・・え・・・何。ちょっと・・・本気で誰も小生がいない事に気づいてなかったのか。・・・おい、やめてくれんかその真顔。全員叩いて飛沫にするぞ」
半兵衛「黒田君、心配しなくていいよ。君がいなくても僕達負けないからね」
官兵衛「それ黒田君じゃないって言っとるだろ。黒田君の鉄球ですらないわ!!」
元就(しめた。奴がいないのであれば勝負はこちらのものぞ)
官兵衛「勝手に頭の中みて悪いんだが想像位ちゃんとしてくれんか!!しかもなんで鉄球真っ二つなんじゃ!!どーいう意味じゃそれ!!」
銀魂29巻より
以上です^^
ごめんよ官兵衛・・・決して君が嫌いなわけじゃないんだよ。
宗重さんの心のツイッターがんばってみましたが何か違うと思った方はすみませんm(_ _)m
少しでも楽しんでいただけたなら幸いです、それではまた。