おっちょこ太郎のメモ -54ページ目

おっちょこ太郎のメモ

失恋がきっかけの日記です。2008年春、やせ細り一反木綿だった私。

それからの日々のメモ。

毎日笑って過ごしたい。

今日も・ご飯が・食べれて・感謝。

ワッハッハッハー。

気ままに更新します\(^-^)/
ご無沙汰です。いやはや…早いもので9月です。最近は涼しくて嬉しい。秋服も可愛いし。食べ物の美味しい季節です。
改めまして私のちんちくりんブログに訪問してくださり本当に本当にありがとうございました。皆様のお陰で悲しみのどん底から這い上がる事ができました。引きずった思いはずっとあったけど無理やり前向きになりながら、自分に戻れました。今ではなんだか、毎晩ワンワン泣いてた自分が懐かしい。色々一生懸命だったな。そうそう、1ヶ月くらい前に彼を見かけました。半年前は偶然に会ったら言いたい事言ってやりたいって思ってたのに…。会いたいと思ってたあの時は会えなくて、むしろ会いたくないって思ってる時に見つけてしまうなんて…まぁ人生こういうものだすね。声はかけず、ただ姿を見送りました。半年前の苦しい思いを思い出して少しぼーっとしてまいましたが…
おっちょこ太郎、やっとトンネルを抜けました。早いのか遅いのかわかりまへんが、これがわたすのペースだっす☆
失恋終了\(^-^)/


「悲しみをとくと見るがいい。悲しみはいつかひとひらのお花みたいに咲くという。」♪森山直太朗♪

駐輪場のおじさんの


「おはよう!いってらっしゃい!」


これを聞いて「いってきま~す!」って言うのが朝の日課だよ。


自転車を停められないと飛んできてくれるし、


自転車が盗まれたり壊れたりすると自転車を貸してくれるんだ。


駐輪定期を更新しないとすぐ気付くし(笑)おじさんは一日たりとも見逃さないのだ。


私が悪いのだけど(;^_^A


傷心でドン底の時もおじさんの笑顔と元気な挨拶は変わらなかった。


朝のたわいもない触れ合い。


だけど、変わらずそこにあるものってとっても有り難い!


家族や友達の変わらない絆もまた然り(^-^)/


チョンマルカムサハムニダー☆☆