はじめまして。近所に野良猫が何匹かいるので、観察した事をつけるブログを始めました。
野良猫は今わかってるだけで6匹です。それぞれに名前をつけています。まず、近所のボスのサバオはサバトラの大きいオス。サバオとよく一緒にいるメスがシロです。
シロとサバオには子供がいて、今年生まれた3匹も近所をうろうろしています。サバオに似ている1匹がコサバ、サバオよりもちょっと白い部分が多いのがシメサバ、真っ白なのがトウフです。
あと、一匹首輪をつけて近所をうろうろしているのが白黒牛模様ハチワレ猫のハチです。ハチとサバオは仲が悪いので、出会ったらうなり合ってケンカしています。ハチは首輪をしているので、誰かのお家で飼われているのかも知れませんね。
コサバ・シメサバ・トウフは兄弟でよく一緒に日向ぼっこしているので仲良しです。
サバオは特に頭のいい猫なので、よく出会う私の事を覚えているようです。目が合った時に瞬きをしてくれます。猫の瞬きは愛情表現と言うので「また来たの?」という挨拶なのかも知れません。
シロは警戒心が強いので、近づくとシャーッと言われた挙句逃げられてしまう事もしばしばです。
ハチはすごく要領のいい猫という感じで、足元まですり寄って来てくれます。やっぱり飼い猫なのかなー?という感じですね。
コサバ・シメサバ・トウフはまだ若いので、好奇心いっぱいに3匹一緒に寄って来ます。近づきつつもちょっと距離を保ちながら見ているので、そのうち慣れてくれるかも知れません。
そんな具合に、猫達の関係を観察するのだけでも毎日楽しいです。
ただ、野良猫が増えすぎてしまうと糞などの害で迷惑に感じる人もいるので、去勢手術をしていく事の大切さも毎日考えています。好意で餌を与える人もいますが、それで猫が増えてしまうのも悩みですよね。
ちなみにシロはコサバ・シメサバ・トウフを産んだあとに、ボランティアさんの手で去勢手術するために捕獲されて今は手術済みだそうです。(近所の人からの又聞きなので本当かはわかりません)
とにかく、人間と猫が共存できる世の中になればいいな、そのために何かできる事があればいいな、と思っています。
野良猫は今わかってるだけで6匹です。それぞれに名前をつけています。まず、近所のボスのサバオはサバトラの大きいオス。サバオとよく一緒にいるメスがシロです。
シロとサバオには子供がいて、今年生まれた3匹も近所をうろうろしています。サバオに似ている1匹がコサバ、サバオよりもちょっと白い部分が多いのがシメサバ、真っ白なのがトウフです。
あと、一匹首輪をつけて近所をうろうろしているのが白黒牛模様ハチワレ猫のハチです。ハチとサバオは仲が悪いので、出会ったらうなり合ってケンカしています。ハチは首輪をしているので、誰かのお家で飼われているのかも知れませんね。
コサバ・シメサバ・トウフは兄弟でよく一緒に日向ぼっこしているので仲良しです。
サバオは特に頭のいい猫なので、よく出会う私の事を覚えているようです。目が合った時に瞬きをしてくれます。猫の瞬きは愛情表現と言うので「また来たの?」という挨拶なのかも知れません。
シロは警戒心が強いので、近づくとシャーッと言われた挙句逃げられてしまう事もしばしばです。
ハチはすごく要領のいい猫という感じで、足元まですり寄って来てくれます。やっぱり飼い猫なのかなー?という感じですね。
コサバ・シメサバ・トウフはまだ若いので、好奇心いっぱいに3匹一緒に寄って来ます。近づきつつもちょっと距離を保ちながら見ているので、そのうち慣れてくれるかも知れません。
そんな具合に、猫達の関係を観察するのだけでも毎日楽しいです。
ただ、野良猫が増えすぎてしまうと糞などの害で迷惑に感じる人もいるので、去勢手術をしていく事の大切さも毎日考えています。好意で餌を与える人もいますが、それで猫が増えてしまうのも悩みですよね。
ちなみにシロはコサバ・シメサバ・トウフを産んだあとに、ボランティアさんの手で去勢手術するために捕獲されて今は手術済みだそうです。(近所の人からの又聞きなので本当かはわかりません)
とにかく、人間と猫が共存できる世の中になればいいな、そのために何かできる事があればいいな、と思っています。