私は約束事を守らないのが嫌いである。あとルールを守らない奴が大嫌いである

 

今、イラついてるのはシルバーシートに何食わぬ顔で座るクソども

 

私はヘルプマークを持っていて、それを見た癖に知らん顔。

 

寝たふりをしてる連中は仕方ないが、見た上でシカトまちゃくちゃ腹が立って

 

「こいつら外人か?日本語も読めねえのか?」とキレた。それでもシカトである

 

基本、善意を前提にある席だが目があって譲らないのは流石に切れる

 

それでもシカト、ますます腹が立ってきたところで隣に座っていたサラリーマンの一言

 

「座りたいの?」 私「は?」。座りたいのじゃねええよ(最もこの人は目があってない)

 

で、その人が譲ってくれたが俺がキレてる二人は知らん顔。

 

取り合い得ず人としてその譲ってくれた(それおかしな話だが)感謝の言葉を述べたが

 

この一件から早朝の電車は乗る奴が決まっているからその席は大体空いている。

 

それでも懲りずに座っているクソガキが一人。今だに毎朝その席が指定席のように座ってやがる

 

そのうち、こいつに一発人として躾なければならないと日々思っている

 

若いんだし健康体なんだから立ってろ。私でさえ流石に老人がきたら譲るのに

 

ふざけんなクソガキが。

 

 

私は少年期に商売をしている親父に商売に連れまわされていたので

 

あまりクラスメートと遊んだ事がない。だから特定の友人(?)はいたが

 

本当の友人(歳を取ってからも付き合う)は居ない。

 

正直、寂しいが諦めている。距離感が掴めないし若い頃は職場の同期とよくつるんでいたが

 

それは真の友人はなく嫌々ながら付き合っていたと言う感じ

 

それは感じていた。だから離職したら疎遠になってしまった。

 

それから数十年立った数年前、バイトの同僚(20歳くらい歳いた)とよく

 

仕事終わりにたわいのない話をしていた。もう友人とか言う歳でもないので

 

共通のむかつく同僚の悪口がメイン

 

人に何かあったら一番わかると感じた

 

ある日、私が数週間入院した。私はお見舞いとか考えていなかった

 

何かのタイミングで彼が「愚痴ともとくる」言ってきた

 

わりかし義理堅い子だから来るんだと思っていて飲み物を買って待ていたが

 

当日、ギリギリでキャンセルになった。そんなもんだ。

 

少しショックだった。けど

 

その事で、思い出したが。話は変わるが職場の主婦連中が祝い事や何か会ったら

 

小額出し合ってお見舞い金やお祝い金をやっていた。私も出した事があった。

 

で、嫌われてる子が結婚が決まった時、連中は意図的にそれをしなかった。

 

私も今考えると見舞金もらっていない。私はこの子と同様かもしくはそんな事も

 

考えられない存在なんだ。と正直、少し傷ついた

行った床屋へ行く道中、狭い歩道を逆行チャリが思わずイラ

 

しばらく歩いてると後ろから話し声が今度は車道を走っているのだが

 

親子で子供はノーヘル、確かうちに街は子供はヘルメットは厳守なはずなのだが

 

フラフラと(いくら裏道とは家)車道の真ん中まででて

 

その後、私の先で今度は歩道にのかっていきなりガキが何かを落として

 

私の進行の邪魔を(イライラマックス)

 

で、どこへ行くのかな〜と思ったらなんと目的地は同じ

 

先に入られたらムカつくと思い早々に小走りで店舗へ

 

ちょうどそのタイミングで足の悪い爺さんが戸を開けられずにマゴマゴ

 

とを開けてあげたが(細かい事を言えば私が先だが)先を譲った

 

ところが小銭がない、先に券を購入させて貰ったが

 

面倒だから散髪は先に譲った。あの馬鹿親子より先ならそれでいい

 

奴らがチャリを止めるのにマゴマゴしている間に私らが入ったのが気に入らなかった

 

らしく、その親父が「ちっ」と舌打ちをしたがそれはお前が悪い

 

そもそも奴らの目的地が同じと知っていたら私は走って行ってたわ

 

私も含め小さい奴が増えたな