遠い昔、(母親)ババアが言った事。
当時、ババアは保養所でフロわーの仕事をしていた。
その時の話。「あのおばさん(清掃)らはきちんと仕事してない」
備え付けのテレビの裏などに埃がある事を言っている。
私は内心思った。「お前が言うな」私の母(と呼ばれる人)は家では掃除や家事らしき事はする
らしきである。掃除は厳密に職場の清掃員の事をとやかく言えるようなレベルではない
食事に至っては実家がしみったれだったせいか、腐った食材を平気で使う
高校卒業までは私は他の人より痩せていた。なぜならいつも下痢をしていたから
何を言いたいかと言うとこの人は嫉妬深く人を貶すわりに実際は人の事をとやかく言えるような立派な人でない
そもそも立派な人が人を見下したり貶したりしないが。
昔、親父が車を何台も買って財産を散財して落ちぶれたが、確かにそれも事実であるが
クソババアはその所為でうちがダメになったと。私らを洗脳していが
真実は少し違う。商売の才がない癖に親父をそそのかし商売をやっては潰してきた。
店舗改装や資材に何百万も金をかけて何度か潰してきた。そう考えると親父だけがどうのと言う問題ではない
当時、クソババアの収入源はなかったのでその金はどこから出たのであろうか?
失敗するたびに誰かに負担をかけていた訳で
自身の都合の悪いこの事実は黙り、親父の10年も前の話を永遠と言い続け親父悪しと私らに言い続けてきた。
当初は騙されていたが私らも馬鹿ではない。現在のこの苦しい現状はどう考えてもババアにある
今だに言い続けているが相手にしない
まさに人のフリ見てわがふり直せである