Like you maybe dalala..
"争いとかのない夢みたいなSlow life"
そこに人が集まって
それ以上の理想を
好き勝手に語りだす全員
つまらない奴程声がでかい
何番煎じ?
増えていくダミー
自分に消化できてない
あれは寒い

わかってる聞こえないフリで
笑ってくれよ
これはBull shit?
侵略しにきた
俺らインベーダー
あのカリスマも今じゃもう..
応答願うこちらDPG
どんな場所も住めばZion
どうしようもねえな
どうした?地球人
じゃあ俺らはひねくれるよ

どうせみんな
大した違いも分かんないくせに
「Those were the good old days」
理詰めで論破して従えた気になってろ
その村社会で

どうせみんな
何もしないのに口を揃えて
「Seeking for a brand new game」
No limit 常識覆せ
君と交われない
俺達はインベーダー


We on the edge baby
つまんないね、そのユートピア
俺らの侵略を見ておきな

We on the edge baby
つまんないね、そのユートピア
俺らの言葉を聴いておきな

未だにHungry
未だにFoolish
現状に満足するなんて俺には無理
「理解出来ないぜ」って目も仕方ないのさ
テメェの理想に合わせる時間持ち合わせちゃいないからね
泉の精が訊くのさ
「停滞か?進歩か?」
前者を選べばこのゲームはゼロサム
ワールシュタットは近い
I feel fuckin’alive
旗を掲げな
蹄の音が迫れば
支配者ぶるアイツらも気付くはず
黒馬に乗り迫る来る俺はバトゥ
「昔は良かった」は負け犬の台詞だね
沈みな進歩を捨てたタイタニック
気に入らなけりゃこの世界、自分色で塗り替えるだけが正解
話し合いで進みっこない形にするしかない
インベーダーなら無限にあるフロンティア
描け至高のこだわりで

どうせみんな
大した違いも分かんないくせに
「Those were the good old days」
理詰めで論破して従えた気になってろ
その村社会で

どうせみんな
何もしないのに口を揃えて
「Seeking for a brand new game」

No limit 常識覆せ
君と交われない
俺達はインベーダー

繰り返す展開にうんざりさ
どこもかしこも恐れるTomorrow
死体の上寝そべって
趣味わりーぜStupid

守ってろそのちっぽけなもん
足枷になる過去を捨てて先へ急ぐ
事件は現場?
進化はエッジで起きるのさ
安住せずログが溜まれば
On to the next

さあ声枯らせ
次のステージへ
撒き散らす熱病
何でもないから
何にでもなれる
俺らはひねくれるよ

あのフラグをへし折る もう同じ様な景色は
見飽きたねCUBEはもう御免だぜ
君も連れてくよ
乗りなメイフラワー
この世界を彩る Blaze

どうせみんな
大した違いも分かんないくせに
「Those were the good old days」
理詰めで論破して従えた気になってろ
その村社会で

どうせみんな
何もしないのに口を揃えて
「Seeking for a brand new game」

No limit 常識覆せ
君と交われない 俺達は…


普通にリリックヤバい。
POPな曲調なのに中身はクソHIPHOPしてるねー
聴けば聴くほど味が出るタイプの曲です。


YUDAtheXⅢ
もう嫌だ息苦しい
手を入れて吐き出す
バラバラな両翼をばた尽かせ疲れきる
いつも通り飲み過ぎて赤らんだレンズ
踊りきり外に出ると陽を浴びるコンクリート
乱雑に混ざり合い交尾してる情報
病む国の病む街
冷戦中の世界で
なんにしても有りすぎるせいか人は鈍くなり
眼光鋭く挨拶すらしない御近所
聞こえるか?世界基準
心、中傷、音楽
砕け散り穴のあいた窓のような頭
次々とストレスは空を目指し飛んでいった
そして俺は繋ぎ始めた記憶のかけら
ちぐはぐな頭 心 身体
三日酔いとは思えない軽い足取りでお散歩
静かに目を閉じるとまた溢れ出してきたのは

-言葉-音-心-

君の気が済むまでは俺の闇と踊ろう
なんだか妙に落ち着く暗黒の波間
なんにも見ずに身を委ねるんだ全てを
そこで感じられる愛は得体知れぬ情熱
これを作品に変え君の世界へ届ける

-逸らしがちな現実もよく見ると良くなる-

いつまでも甘えてるよりはまず身につける
自立性 思いやりが思い出せなくなる

-なんかやけに遠くない?同じ場所にいるのに-

ふいに不安に襲われて取り繕ってみたり
あるときは変に強がって見せたり
傷付くのが恐くて先に傷付けてしまったり
それをごまかそうとまた毒を吸う君が

「愛なんて無いんだ」なんてふと漏らしたけれど

-俺には愛がほしいんだって聞こえた気がして-

笑みを浮かべお前ごと優しさで包み込んだ
俺の眼に映りゆく世界は汚い
淀んでて人々の思想は物やお金
肉欲や名声きっとそれぞれが抱えてる今にも狂いだしそうな葛藤
街を歩けばそこらから悲痛な叫びが
一体何を信じればいいんだ
取り憑かれこのままじゃ一向に出ない根
街と内の声を聞いて気付いた本音
煙草ふかし悲しげにいう

「平和なんてこないね」

無表情な帰り道後ろ姿滑稽悪臭は伝染し無邪気な子供達まで朝から冷めた目でお母さんと一緒
教えてよそのわけ
簡単さ理由なんて
悪意も衆目も有るがまま見えてる
騙す事を知らぬから曇りがちな少年少女

ねェ?何が良クて何が悪イの?

毅然と偽善使い分ける大人の対応
向き合うの面倒じゃ離れていく心
物心付いた頃既に狂う平成
今まさに見直そうそれぞれの在り方
意識的革命
私達の一場面
更にその先へ繋ぎたい
捻くれて病んでしまったエール考えもここらで終点

-素直に笑えなくなった原因を暴け-


後ろ向きに転がり
振り返ればここにいた
忘れ去ったはずだった
失われし何か
それとは何か?
生きる目的ってのは
欺けば欺く程見失っていった
ただ無心真っ白いキャンパスに描いた
鮮やかな心に
真っ黒な縁取り
適度に欠落した餌を捜す道端の鴉
世に憚られながらも今を生きる
現状と力量
平和と戦争
餓えと満足に愛情と議論
生きてきて身に染みる痛みで理解したよ

-人生には公平も不公平も無いと-

あるがまま生きよう
その悔しさや悲しみを
ぎゅっと抱きしめてやりこれからは笑え
俺達の共通心理
求愛の事か?
まぁ何はともあれ
さぁ繋がる時だ
いずれは話せなく
痛みすらも感じられず
身体は冷たくなり
最後は灰になる
この先の記憶は永久に途切れたまま
ふと死を見つめると
今はより輝きだした
独りで生きてきたなんて俺は決して思わない
たが産まれてきて死ぬまで俺達は独りだ
実は不安で仕方ない不足感や孤独感
少しでも満たせるのは
自分以外の誰かさん
時には頑張れって一言が
ついには人事では無くなり君に与える力を
影響を従えた
殺せない生き方

-確かな事といえば数えられるくらいさ-

言ってみればほぼまだ何も知らぬ俺が
生きる証としてここに書き記す言葉
はたして貴方には伝わるんだろうか?

-はたして貴女には届いたんだろうか-

壊れるモノならば
いずれは壊れる
壊す事も無く
再びは訪れず
妬みや逆恨み
最後には裏切り
結局は苦しむその張本人
残念な事をした
かつてのHOMIES
今俺にあるのは怒りよりも哀しみ
皆殺しではないエネミーOnly
君の救いはどうやら俺の手には負えない
そして俺の救いは君の手には負えない
しかし、どちらも救える道は有るはず
藁を掴んだ所で
その先はどうなる
無限に広がり行く自分を見付けていく
檻の中産まれたこの歌もその一つ
どんな時も退屈と仲良くはいられない
誰だって限り有る時を無駄にはしたくない
そこら中散りばめたヒントを掴みとれ
安住も柵 生きる今ピントを合わして
かじかんだ心
何度も息を吹き掛けて
暖めていくのさ
「一呼吸の人生」
もしもお前の全てを理解できるとしたらそれは紛れも無くお前だけなんだろう
悲しくも居座る我に縋る俺
-鋭く洗練かさね研ぎ澄ます表現-
無理解な事情
冷たい偏見の雨が降り
肌をさす差別の風が吹き荒れる中でも
この炎が消える事は決して無い
これを消す事が出来るのはなんせただ一人だ
妄想文学とは一線を隠す
体験から生み出した
呼吸する音楽
一心に想いを
伝えて行くライフワーク
ライブでマイクに吐き出す警告
妄想文学とは一線を隠す
体験から生み出した
呼吸する音楽
一心に想いを
伝えて行くライフワーク
ライブでお前の心にも触れていく
自分すら信じられなくなればその先で死が笑い
そうならないためにも必要な疑い
向き合う事を諦め
棄てちまってた俺は人間と呼ぶにとても値しなかったかも
私は自らの罪さえも活かしたい
向き合ってみようか
疑いが晴れるまでは
受ける影響無くなりゃ
望めん成長
 
-素朴な感性を塞ぐ壁ならば壊せ-
 
臆病で繊細な君の事だ
また一人そうやって隣人を遠ざけているんだろ?
そのわりに愛を感じたいと震えてる心
人と人を繋ごうと矛盾したコードレス
それよりも直で会い
笑い合いたい
夜街外れのクラブでいつものBarで落ち合う
WHISKYを一つ
それとピースLOVEPLEASE
 
-くわえて火ヲつける真っ黒いHOPE-
 
妄想文学とは一線を隠す
体験から生み出した
呼吸する音楽
一心に想いを
伝えて行くライフワーク
ライブでマイクに吐き出す警告
妄想文学とは一線を隠す
体験から生み出した
呼吸する音楽
一心に想いを
伝えて行くライフワーク
ライブでお前の心にも触れていく
原因と結果
それを生むのは自分だ
人のせいにするな
遅れるぜ成長が
自由にやりたいなら
まず自分に責任
そっから踏み出せる
理想への第一歩
憧れも自惚れも
この際は捨てろ
どこまでいったって
俺はお前にはなれんよ
人と比べる事で落ちる穴
 
-掴むなら使うんだよお前だけの力を-
 
 
 
YUDAthe13