先ほど、よろいづかさんのfacebookの投稿を読みました。
川島さんの亡くなる前日の携帯に残されたメール。
10月によろいづかさんのサプライズ誕生日パーティーを開くというものだったそうです。
サプライズだからTOSHIには絶対内緒ね!と言う言葉で、うきうき楽しく考えていたのでは?と思います。
人は、何もない方が不満が多かったり、マイナスな感情が前面に出るような気がします。
死に直面したり、どうにもならない状況になった時、全力で前向きに、出来る限りの事を今のうちにやろう…と思うような気がします。それは、元気な時の方が出来たはずの事なのに…。
私は末期がんではないですが、健康面ではどうなるか分からない状況です。だから、時間がないので出来る限り今の体力で精いっぱいの事をやっていますが、そのこなしている量は健康で何の問題もなかった時や、覚悟を決める前とは比べ物にならないくらいの量となっています。
そして、誰にでも優しく接する事が出来る。不思議なものです。当たり前の事なのかもしれませんが…。
よろいづかさんの投稿を見て涙が出てきました。川島さんの想い、私も良く分かります。
何があるか分からない。誰にもわからない。
だから、今を精いっぱい笑顔で生きたいと思います。
川島さんの亡くなる前日の携帯に残されたメール。
10月によろいづかさんのサプライズ誕生日パーティーを開くというものだったそうです。
サプライズだからTOSHIには絶対内緒ね!と言う言葉で、うきうき楽しく考えていたのでは?と思います。
人は、何もない方が不満が多かったり、マイナスな感情が前面に出るような気がします。
死に直面したり、どうにもならない状況になった時、全力で前向きに、出来る限りの事を今のうちにやろう…と思うような気がします。それは、元気な時の方が出来たはずの事なのに…。
私は末期がんではないですが、健康面ではどうなるか分からない状況です。だから、時間がないので出来る限り今の体力で精いっぱいの事をやっていますが、そのこなしている量は健康で何の問題もなかった時や、覚悟を決める前とは比べ物にならないくらいの量となっています。
そして、誰にでも優しく接する事が出来る。不思議なものです。当たり前の事なのかもしれませんが…。
よろいづかさんの投稿を見て涙が出てきました。川島さんの想い、私も良く分かります。
何があるか分からない。誰にもわからない。
だから、今を精いっぱい笑顔で生きたいと思います。