夜中に林眞理子の週刊文春の日記を読み続けている。20年にわたり、せじょうを先鋭的でないみかたで、普通の人はどうみているかがよくわかる。
民主党のことなど、あとのことを考えると的外れであるが、こうした見方がその当時のものだったのだろう、ということで、金持ちの話は鼻につくが、今こうした人、店はどうなっているのだろう。
朝まだ2時間くらいしかねないで、起きて前の日の国際報道を見ながらパンを食べる
食後すぐでかける。電車は結構人が乗っている。座るところも密になっているおで、しばらくたっている。電車を乗り換え遠く千葉へ。
千葉はあまり人もいない。しかし都内は結構普通にサラリーマンが出ている。池袋の駅構内はまだましで、乗り換えも安心
知り合いと会うが、これからどう生活資金を減らさないようにするかということを話す。食事はとらずコーヒーだけ。
都内にもどり、ブックオフ
で本を買う。昨日も買う。
それを持ってあるカフェに行く、今月で終わりになるので、そこにある本をもらう。6年もやっていた
帰りの電車はまあこんでいる。池袋からは乗り換えですいていた