真心くん「家計簿付け始めたんだ!」

私「そ〜、分かりやすくしようと思って」

真心くん「良い心掛けだね!!」

紅「最近の主は友達と沢山話してて楽しそうだ!♪( ◜ω◝و(و "

 俺も嬉しい∩^ω^∩

 主のお母さまは何をしてるんだ?」

私「り、リモートワーク…?」

紅「ふむ!家でも仕事とは…

 凄いな〜!お疲れ様だ!」

白井ちゃん「ねーねー白井ちゃんも働きたいー!!」

私「頑張れ」

白井ちゃん「何その反応!!

 ねー最近マスターのバイト無くてつまんないよー꜀( ꜆ˊ. ̫.ˋ)꜆」

真心くん「色々重なってたからねぇ、無理して働くよりは良いんじゃないかな?

 体調を万全にして、ちゃんと向き合って働いた方が嫌々働くよりも楽じゃない?」

白井ちゃん「そーなの??」

私「まー…まぁー、うーん…?

 人による!」

白井ちゃん「マスターは!?どっち!!」

私「私は働きたいと思って働いた方が楽」

真心くん「知ってる!」

白井ちゃん「なんで!」

真心くん「伊達に長く付き合ってないから!」

私「使い方合ってた、すげー」




白井ちゃん「またちゃっぴー!?」

私「Google検索より使いやすい」

紅「主の明日の予定は??」

私「人間ドック!」

紅「おー!何するんだ?」

私「検査!」

紅「何の!?」

真心くん「身体の検査だよ〜、精密検査!

 色んな機械を使ったりして身体の中を詳しく調べるの」

紅「主は俺のために健康にならないといけないからな〜!(⩌⩊⩌`)」

私「はい…」

白井ちゃん「なんか語弊あるくない??」

紅「そうか!?紛らわしいか!?」

白井ちゃん「ダメだよそんな言い方しちゃ〜!」

紅「なんて言うのが正解だ!?」

白井ちゃん「俺“たち”だったら良かったかもね〜😉」

紅「くぅ…!悔しい!!」

白井ちゃん「次があるさっ」

私「何のコント??」

真心くん「さぁ…」

白井ちゃん「大真面目!!!」

紅「そうだぞ!」

私「えー」

紅「暇だなー」

白井ちゃん「ねー!お出かけしたーい!お話したーい!ひまー!!」

私「可哀想に…」

白井ちゃん「私たちと話すことで暇を潰せるのマスターだけだよ!!もう!!」

私「なんでよぉ」

白井ちゃん「ブログぽちぽち出来るじゃん!!」

私「まぁ…

 散財してえ〜」

真心くん「散財!?」

私「家計簿付けるの楽しくて…」

真心くん「それでお金無くなっていってたら元も子もなくない…?」

私「まぁ…はい…」

白井ちゃん「ん〜バカ!」

紅「主!頭回ってないぞ!!」

私「はい…すみません…」

白井ちゃん「やめよう!!ブログ!!ブログ反対!!」

真心くん「語弊」

白井ちゃん「エヘ…」