乱高下の激しい株式
一発狙って パンクした。
こんな話は一杯聴く。
うまい話なんか世間にはない。
ご注意くださいよ。
こんな連中は、都合の悪い事は言わないのが特徴です。
ハイエナみたい
komathu
毎年恒例の大腸ガンの検診を受けに行った。
腸内を下剤をかけて綺麗にするのに約2時間かかった。
やっと診察の番が回ってきた。
内視鏡が腸からグイグイ体に入る。
横のモニターようのtv画面が腸内の様子を映し出す。
綺麗なもんだ。 ピンク色したところどころ便の残りがうつる。
しばらく検索すると、小さなポリープを発見
ドクターが切除するよ。いいですか。確認の声をかける。
俺はいいですよ。そのためにきているのだから。 と答える。
あっけないもんだ。切除した後をレーザーで焼く。
これでお終い。
なんでこんなことを書くかというと、 大腸がんになってからでは遅いからだ。
ちなみに俺は大腸がんでしたが、早期治療で完治しました。
記念にその時の写真を大切に保管しています。
あなたも是非どうぞ、 転ばぬ先の杖ですよ。
生協の現状
みなと医療生協は2010年、創立50周年を迎えます。1960年8月21日、組合員382人、出資金約20万円で創立されたみなと医療生協は50年たった今、組合員5万4千人を越え、出資金も19億円を越える生協となり、1総合病院(協立総合病院)、7診療所(内1歯科診療所)、1介護老人保健施設、1介護付有料老人ホーム、3訪問介護ステーション、2ヘルパーステーションを有するまでになりました。これらは皆、組合員、役職員の協同の取り組み、努力の賜物であります。
私達はこうした成果の上に立ち、さらに医療生協の標語『健康をつくる、平和をつくる、そして明るいまちづくり』をめざして、「自治・参加・協同」の精神の下、地域になくてはならない医療生協へ、医療・介護活動とともに、地域にて多種多様な活動を行っていきます。ぜひ多くの方がこのホームページをご覧になり、生協未加入の方は私達の輪の中に加わっていただくことを、さらにその職場に医師、看護師、そして様々な職種として参加されることを楽しみにしております。
komathu
