こんばんはぁ~
今日の朝は寒く、予報では🌦️雨になるのはずが…
全く降りませんでしたぁ~

今朝方の出勤途中で撮った南アルプス山脈の稜線。

はっきり分かる様に横向きにしてみましたのさ…

この時期の朝の南アルプス山脈は雲によって本当に綺麗で、それでもって壮大で神秘的な山並みを見せてくれます。
下の写真は上の写真を撮った場所から数m離れた所から撮りました。
ちょっと離れるだけで、景色は直ぐに変わります。
マジに飽きません。
(
カメラの濃度を平常値に変えました。)

午後からたぶん、風が出だして天気は雨に変わるだろうと思っていたのにぃ…
気温も上がり、朝とは段違いの暖かさ。
ちょっと暑かった…
それが故に…
仕事が捗ってしまったぁ~

下の写真は草刈り現場から撮った朝の9時半頃の南アルプス山脈です。
同じ場所から…📸
🥀フサフジウツギ
前にも載せた事がある花です。
草刈り現場にも咲いていました。
草を刈る場所からズレた場所に自生していたので刈らずにそのまま放置。

フジウツギ属(Buddleja)はフジウツギ科(新しいAPG植物分類体系ではゴマノハグサ科に含める)の植物の属である。花が美しいので園芸用に栽培され、属名からブッドレア(ブッドレヤ)と呼ばれることが多い。世界に約100種あり、ほとんどは常緑または落葉性の低木だが、一部に高さ30mに及ぶ高木や、草本もある。ヨーロッパ・オーストラリアを除く温帯・熱帯に分布する。多くは芳香があり、また蜜が多いのでよく蝶が吸蜜に訪れる。サポニンを多く含むので有毒ともいう。
葉は長さ1-30cmで細長く、ほとんどは対生。花は長さ1cmほどの筒状で、花びらの先が4裂し、長さ10-50cmの密な円錐花序をなす。花の色は種類により白、桃色、赤、紫、橙色、黄色などいろいろある。果実は蒴果で(ただし従来Nicodemia属とされていた種では液果)、多数の種子を含む。
日本にはフジウツギB. japonica とウラジロフジウツギB. curviflora が自生する。フジウツギ(藤空木)の名は花序の様子や色が藤に似ていることから。
数種が園芸用に栽培されており、特によく栽培されるのがフサフジウツギ(ニシキフジウツギ)B. davidii である。これは極端に寒い地域を除いて栽培しやすく、野生化することも多い。フサフジウツギは中国原産とされるが、秩父で野生状態で発見されたため、チチブフジウツギの別名がついている(在来種とみる説もある)。
そのほかオレンジ色のB. globosa や、ライラック色のB. alternifolia、またB. x weyeriana (B. globosa x B. davidii) などの交雑種が栽培される。沖縄県では中国原産のトウフジウツギB. lindleyana がよく栽培されている。
属学名はイギリスの宣教師・植物学者バドルAdam Buddle(1660 – 1715)にちなむ。正しくは"Buddleia"になりそうだが、リンネが"Buddleja"と書いたためこれが正式名として定着した。
(Wikipediaより)

正直、分からない🤷♂️
アメリカジガバチにも似てるけど…
自信な~い。
しかし、今回は長いなぁ…
途中で読み飽きるぞぉ…
🌦️雨の話はどこ行ったぁ~





