一週間が経った。
とにかくミハエル×ルイスのバトルに尽きるGPであり、もっと言ってしまえば今回は“ミハエルのレース”だった。
評判は称賛と批難に分かれてるようだが俺としては全面的に称賛する。というか称賛しかありえない内容だと思ってる。セッティングの妙が生みだした展開だとはいえ本物のバトルだったのは確かなこと。これに対する批難はF1の価値を落とすものだとすら思える。
で、同時にルイスについても称賛したい。ギリギリのバトルをやりつつも、今年の彼のスタイル──限界まで戦うが、やる相手は選ぶ──を貫き通したから。
久しぶりに濃厚なバトルってやつを見せて貰った(*^_^*)
とにかくミハエル×ルイスのバトルに尽きるGPであり、もっと言ってしまえば今回は“ミハエルのレース”だった。
評判は称賛と批難に分かれてるようだが俺としては全面的に称賛する。というか称賛しかありえない内容だと思ってる。セッティングの妙が生みだした展開だとはいえ本物のバトルだったのは確かなこと。これに対する批難はF1の価値を落とすものだとすら思える。
で、同時にルイスについても称賛したい。ギリギリのバトルをやりつつも、今年の彼のスタイル──限界まで戦うが、やる相手は選ぶ──を貫き通したから。
久しぶりに濃厚なバトルってやつを見せて貰った(*^_^*)