ブタを使って人の腎臓再生、慈恵医大

共同通信 [4/5 18:48]
ブタを使って人の腎臓再生。慈恵医大と大日本住友製薬、iPS細胞で研究。20年代実用化目指す。


自分の細胞を使用して作れたら、自分と同じ細胞なので拒絶もない(少ない)だろうから、今の移植のように、免疫抑制剤によって、身体の免疫を下げる必要がなくなり(少なくなり)他の病気になりやすいリスクや副作用のリスクが無くなる。
もちろん、ドナーによる提供もいらなくなり、レシピエントとしても罪悪感が無くなるし、ドナーが腎臓を1つ無くす必要も無くなる。

そして、透析患者も少なくなる。

腎臓が悪い人には夢のような話で、実現を心待ちにしてます。
腎臓(じんぞう)の移植手術をしました。

高齢(78)の父親がドナーになってくれました。
父親には何と言ったらいいかわからないくらいの感謝です。


移植手術をしたことによって、今後は人工透析をしなくてよくなりました。


国も医療費削減を考えているならば、腎臓をips細胞で作れるよう研究をしてほしいです。
日本に人工透析患者数は32,5万人いると言われてます。
人工透析は1回あたり3万円するそうです、それが週3回実施、月だと12回、一人あたり医療費が36万円もかかってます(特定疾病免除の関係で患者が支払う額は月5千円~1万円)

また、全国の人工透析患者が、その時間分を労働に回せたら…外国人労働者受け入れも、もう少し減らせると思います。

どうか、偉い人、考えてみてください。

大事な選挙がある時は天気が良くないというジンクス…


総選挙や沖縄県知事選など…雪や雨、台風。


天気が悪いと、投票率が悪くなり、与党が勝ちやすいということ…。



つまり、この国の誰か、もしくはその後ろにいる組織、国が天気を操れて、それを利用して世界を動かしている…。



な~んて都市伝説。
信じるか信じないかはアナタ次第です!( ̄▽ ̄;)