京都駅
京都駅に降り立ちました。


賛否両論あるそうですが、すごい造形です。
僕の中の京都というイメージが、上書きされる勢いでした。
賛否両論あるみたいですが、
強烈な印象があるものは、僕は好きです。

このエスカレーターは楽しいです!
下って行くと眼下の視界が開けているので、
ジェットコースターの最高部から下る感じを
思い起こさせます。
子供っぽいと思いながらも、5往復するまで
やめられませんでした。

京都在住の作家、清水九兵衛さんの作品「朱甲舞」です。
瓦を連想させる部分、朱色。
なんだか夜中に歩きだしそうです。
生物の授業で習った、T4ファージを
思い出しました。

京都駅ビル内、美術館「えき」KYOTOにて
植田正治写真展「写真とボク」を見ました。
有名な砂丘での演出写真を見て感心し、
福山雅治を撮った写真も見たかったと残念がり、
奥さんを撮った写真をみて、
「愛おしい」ってのが写った写真だ!とか
思ったり。
と、これで今回の旅行はおしまいです。
あとは一路、金沢へ。


賛否両論あるそうですが、すごい造形です。
僕の中の京都というイメージが、上書きされる勢いでした。
賛否両論あるみたいですが、
強烈な印象があるものは、僕は好きです。

このエスカレーターは楽しいです!
下って行くと眼下の視界が開けているので、
ジェットコースターの最高部から下る感じを
思い起こさせます。
子供っぽいと思いながらも、5往復するまで
やめられませんでした。

京都在住の作家、清水九兵衛さんの作品「朱甲舞」です。
瓦を連想させる部分、朱色。
なんだか夜中に歩きだしそうです。
生物の授業で習った、T4ファージを
思い出しました。

京都駅ビル内、美術館「えき」KYOTOにて
植田正治写真展「写真とボク」を見ました。
有名な砂丘での演出写真を見て感心し、
福山雅治を撮った写真も見たかったと残念がり、
奥さんを撮った写真をみて、
「愛おしい」ってのが写った写真だ!とか
思ったり。
と、これで今回の旅行はおしまいです。
あとは一路、金沢へ。

