1日空いてしまいましたあんぐりうさぎ
昨日はいろいろと忙しく、忙殺してました無気力ピスケ
しかも私の特徴で忙しくなると体は疲れて眠いのに、考え事ばっかりしてるので寝れないんですよねーチーン
それを改善するために色々と試した結果、自分なりのリラクゼーション見つけましたよ、、、カナヘイきらきら

私の場合は、

「ジブリの曲を聴くカナヘイびっくり

聞いて15分後ぐらいにはうとうとしてきますw
あと嫌なことがあった日とか聞いて、改善策を色々考えてますつながる花1
なんか客観的になって落ち込むのではなく、次はどうするかということを考える方向に行くんですよね真顔(不思議)
なので何かあったら「とりまジブリ補給しよ」って感じでエネルギーをチャージしてますニヤリ


ではさっそく本題に入りたいと思います!
今回は「対立解決セッション」についてつながるピスケ
まず概要はこちら↓
、、、ってない!!!なんで!!!!
www.amazon.co.jp/組織開発教科書―その理念と実践...
とりあえず今即席でググッたのですが、このバークという人が書いた本が詳しいみたいです!
バークはよく組織開発のことを学ぶと出てくる有名な人なので要チェックです!

個人的な感想としては、ファシリテーターの方がいかにして対立すること(立場的な問題)によって生まれる独特の殺伐とした雰囲気を作らないかというところがポイントだと思いますとびだすうさぎ1
これがないと確実に狼煙が上がりますw
やっぱり同じ立場の人達同士で集まる方が本音も言いやすいですからねニコニコ

私が考える対立解決セッションを使う意味
「互いの立場や考えを知り合い、受け入れてこれからを考える」
という事だと思いますカナヘイきらきら
今まで説明した手法の中で1番リスキーといえばリスキーなのかも知れませんが、いくつも部署かあるような組織などは、連携を深めるためにも利用できるものではないかなと思いますニヤリ

ではとびだすうさぎ2