チャネラー見習い麻鳴里(AMERI)です看板持ち🤍

今日は私のことをお話しします



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私は生まれた時からゴーストハウスに

住んでいました〜ハッハッハ〜!!!(?




家には霊道の裂け目があり、いろんな霊体が

入れ替わり立ち替わりお越しになったり、

とどまったり、、、、

さらにはかつて、訳あって一族に呪詛が

かかっていて、先祖の守護が届きにくい

状態でおりまして…



家も家族も波動が低い状態なので、幽霊さんは

好んでそういった場に来てしまうわけです。

害の無い幽霊さんもいましたが、

正直望まぬ来訪者すぎて…赤ちゃん泣きお願い

※現在は解消済。

※当時は上記の事に全く気が付かず。




こんなことを書くとネガティブに

捉えられてしまうかもしれませんが、

今となっては単なる笑い話ですウインク

(笑い話にすな)




そんなゴーストハウスで、赤ちゃんの頃から

本来なら目には見えない存在を

少しずつ感じ取りながら生活してきました。



なぜゴーストハウスなのか

経験からわかりやすいところで言うと…

🔻

シンプルに姿が視える・部屋を通り過ぎる影が見える・人とすれ違うような気配がわかる・ラップ音・家電の電源が自然に入る・金縛り・寝ているときに周囲をぐるぐると歩く足音と軋み・触られる・耳元で話しかけられる・怪我するよう背中を押されたり足を引っかけられる…


などなどです✌︎✌︎ 

多すぎて書き出すのもダルいほどです笑ううさぎ



以上のことを、家族全員が経験していました。



特に私の祖母は低次元霊を視るのが激しく

得意で、あまりにはっきりと視えてしまう

そのナーバスな姿に、日々頭を

悩ませていましたくるくる



私の場合は、祖母のようにはっきりとした
ビジョンとして幽霊が視えるわけではなく、
黒や白のシルエットで視える感じうさぎ
低級霊となるべくチャンネルが合わないよう、
見ないよう、守護霊から目隠しを
されていました👁️👁️

ですが、シルエットはわかりますし、
霊の存在や波動の低さを捉えて
いましたので、恐怖もありました。


それでも、この目に見えないものの存在を
「気のせい・妄想・非現実なもの」だと
頭で無理やり割り切り、避けていました…
避けきれませんでしたが😉笑







〈続く歩く



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