前回の記事でも挙げた通り、オークションで購入した竿に難ありで要修理となった。
すぐ様状況をメーカーに連絡して月曜日の朝一に発送してそろそろ届いた頃からと思ったら修理完了の連絡がキタ。笑
ホームページには1ヶ月から3ヶ月と書いてあったのでしばらく入院してかぁと思ったのにビックリ仰天(・∀・)
そんなサプライズを受けて今週末は外房へ行くことができました。官舎です。
海況としては予報より波が落ちていたので満潮で海抜0メートルの磯に行ってきました。
石鯛師は渡船でやってくる一級磯です笑
青物師はみんな泳いで参戦します。
磯に立つまで30分ほど泳いだり崖を降りたりするんですがイワシが大量にはいってました。
滅多にこの量いないのでマサが出そうな雰囲気ありましたが石鯛です。
青物タックル持ってくと集中できなくなるので石鯛竿以外は自宅警備です。
そんな形でまずはヤドカリを採取し
準備万端。
結論から言うと影竿の斥候すごく楽しい。
なにが楽しいって置き竿だと100%竿の性能に左右される気がするので食い込まなくても『おしい!!』としか思わないけどドピンピンの竿で手持ちでやってて食い込ませられないとチクショーもうちょいああやっとけばよかったって思えるのね。それが考えることに繋がるし趣味として凄く楽しいのだ。
事実今日1度大きなチャンスがあったけど
まだ竿に慣れてなく竿の感度が良いので反射で舞い込み80%くらいでアワセてしまった。
これは釣り手によって釣果に大きく差が出る竿だと思いました。
そして感度が最高なので釣りしてて楽しいことも大きいです。
ちょっこら石鯛通い込みます。
※外道( ‾ʖ̫‾)
こんなのが4本涙
















