☆気まぐれAmiのdiary☆ -36ページ目

すんません

見放されない
自信は
ないなぁガーン

度が過ぎてるもん
おぃら汗汗

実際に
見放された
経験はなぃけどさぁ

過去に
『アミの
彼氏になる人は
大変やなぁ台風』
言われたことあるあせる

素直に
アリガトウニコニコ
って
受け止めたら
いいねんなぁ長音記号2

その裏を
考えるから
アカンねんなぁダウンダウン

第三者から
したら
ちっちゃい事が
めっちゃ
気になるから
アカンねんなぁショック!ショック!

変なとこで
想像力が
作動してまぅから
アカンねんなぁ長音記号1

はぅショック!あせる

…

何か求めてる?
そぅかも
しれなぃね

愛されたい願望
強いのかも
しれない

こんだけ
好きやのに…
って。


でも
逆に
なんで
こんな最低な子の
そばにいてくれるの?

もぅ
いぃょ…
無理しなくて…
突き放して
いぃょ…

って
自分の気持ちとは
反対に
冷たい言葉が
溢れてくる。

本当は
もっと
くっついて
いたいだけなのに

怖いんょ
いきなり
目の前から
いなくなるんぢゃ
なぃかって…。

未だに
本心が掴めない。

アミが
こんなんやから
同情でおるんか…
義務でおるんか…
それとも…

わからん。

いま、
確実にわかることは
アミは
相手を必要と
しているってこと。
大好きってこと。

好きな人がいる。
二人で一緒にいる
時間がある。
ただ、
それだけで
幸せかもしれない。

でも
アミは
知りたいんょ
知ってほしぃんょ。
もっと②
一緒にいたぃんよ。

欲張りで
ワガママで
強がりで
どぅしょうもなぃけど

都合により

前のやつメモは
消去
させていただきました

いゃ
なんとなくねガーン

うん…
大丈夫