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11/2で閉館です。

今日は、映画の日で混んでいましたが、近くの人は、是非。

「トールマン」
という幼児誘拐をテーマにしたサスペンス映画を観てきましたが、途中のどんでん返しで面白かったです。
隣のスクリーンでは、「カルフォルニア・ドールズ」を上映していました。
一郎の気ままな日記帳

久し振りに蕎麦屋で蕎麦焼酎の蕎麦湯割りです。

西新宿の渡邊という店ですが、落ち着きます。
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Zepp Diver City Tokyoで“Wicked Friends,Be Naked! Tour 2012”FINAL ワンマン観てきました。

ここで観るのは、5月のamazarashi以来、二度目です。

Zepp Tokyoより少し小さいですが、見易いライヴハウスです。

7月から始まったツアーですが、ファイナル以外、チケットが取れなくなりました。

今年で三年連続、ツアーファイナル参戦ですが、sold outもして、会場内もあまり身動き出来ない位でした。

始まる前に、SEに乗って、ステージ前の白い幕にロゴマークや、ツアータイトルが写し出され、メンバー4人のシルエットが写し出され、一曲目が始まると、幕が落ちると大暴れ、ダイバー続出、モッシュが激しいは、肩車がそこら中にできるは凄かった。

途中に、アコースティックで二曲やったり、ドラムのbuntaのドラムソロ、ギターのkubotyのギターソロやったのは、今までに無かった。

今回のツアーも全国を回って色々有ったのを、ベースのShunがMCで言っていましたが、凹みそうになった時に励ましてくれたのは、観客の熱さだったそうです。
話しながら、Shunさんが涙を流していました。

そしてアンコールで新曲も披露して、最後は“Good Fight and Promise You”で、二時間ちょっとのライヴでしたが、モッシュしたり、ダイバーを持ち上げたり、発射したり、肩車したりで、汗だくでしたが、観客の笑顔がすごいです。
ライヴハウスの屋根をぶっ飛ばす位の熱気でした。

「気分が暗くなっていても、終わった時には、笑顔になるライヴをしていきたい」って言っていましたが、そんなライヴでした。
TOTALFATの音楽自体が、元気になるメロディーに歌詞なのも有るんですが、2400人の観客と、4人のTOTALFATのメンバーで、2404人のTOTALFATの一体感は凄かった。
結成13年を掛けて、Zeppまでたどり着くのは、凄いです。

またライヴハウスで観たいです。

COUNTDOWN JAPAN 12/13と、来年の自主企画イベントのPunisher's night 2013に行きますが、楽しみです。