もう始まっている行政がらみの自衛隊の募集今国会では安全保障法を審議しているが、自衛隊の若者隊員不足は目に見えている。そこで昔と同じように行政がでてくるのである。昨日ある会合で某市会議員が板橋区では防衛省に対して該当者名簿を提出していると語った。 防衛省はこの名簿をもとに該当者に対して手紙で応募を掛けいるのである。 これを考えると国民の義務として昔の赤紙同じ事が起こるのでないかと思われる。