朝起きて、顔洗って鏡見たら死にそうな顔してる自分がいるから鏡って嫌い。
人として未熟なのか心に余裕がないのか(おそらく両方)愛する者と夢と、選択を余儀なくされた時、躊躇いもなく夢を選べた日が少し恨めしい。
今はただ、ふわりと息をしてのうのうと時間を消化して忘れたくないものまで忘れてみっともない。始まった日の自分にすら見下されている様な気がする。
ゴールまでの道を楽しめなくなった時点で本来のあるべき姿から遠のいている事を忘れないで欲しい。胸を膨らませて挑む知らぬ世界にときめいていたい。真っ暗でも容赦無く走り抜けていた頃の様に無我夢中に今を生きていたい。
もうそろそろ抜け殻に気怠さを詰めて、まだ眠っていたい頭を叩き起こさなきゃ未来が始まりそうもない。
人に伝えて理解されないのは当然
考え事は自分を理解させ、奮い立たせる最大のアイテム
だから今はやる気なんです。