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b.com編集部(北海道ブレイス)

北海道ブレイスで発行しているフリーペーパー「b.com」の編集部の活動ブログです。



まいど!ミスターです


こんなふざけたムナクソ悪い映像を見ました


それが記事で紹介されていたのでみてくださ


高齢男性の「口にロケット花火」「クレーン吊るし振り回す」
この動画がユーチュブにUPされた。

「お金欲しさに色々挑戦する老人A」と題し

若い男が21歳が高齢男性ロケット花火を口にくわえさせケガをさせる
映像が流され大炎上している

動画は愛知県清須市の資材置き場で今年1月の撮影されたもので
21歳男は「ダッチ」と呼ばれていてキックボクシングでならした、地元でも
そうとうなヤンチャ者だという。

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こんにちはミスターです


こんな記事をみつけました


NHK受信料金支払いに対し


こんな裁判判決がでました


籾井勝人会長の私用経費問題やヤラセ報道でお騒がせの

NHKに新たな問題が勃発した。

NHKが千葉県在中の男性(66)に対して受信料約18万円の支払いを求めた裁判で「完敗」した。

判決が出たのは15日の松戸簡栽 裁判でNHK側は2003年3月の男性が受信契約を結んだにもかかわらず、受信料を支払っていないと主張。

これに対し男性側は
契約署名と(裁判の)宣誓書に記載された男性の字体が一致せず、
妻とも筆跡が異なると認定。
「受信契約を締結したものとは認められない」として

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NHKに反感をお持ちの方是非参考にしてください





ペタしてね



まいど!ミスターです


14日 (高浜原発再稼働差し止め)


天木直人氏のブログより一部引用

 

きのう4月14日、福井地裁は関西電力高浜原発

3、4号機の運転禁止を求める仮処分の判決を下した。

これは物凄い、勇気ある判決だ。


今度の判決を下したのは福井地裁の

樋口英明裁判官の勇気を讃えたい。

 
原発再稼働に待ったをかけることは、国政を左右する

大問題であり、日米関係にも影響を与える。

 
 

岸信介首相の孫である安倍晋三は、

祖父を超えんとばかり、ますます暴走し、

いまややりたい放題だ。


少しでも反対するものを

容赦なく弾圧している。


メディアがその安倍政権に屈服し、反安倍政権を

一緒になってつぶしにかかっている。


そんな時に、安倍政権が事実上決め、その方向で

突っ走っている原発再稼働に、正面から

ストップをかけたのだ。


この樋口裁判長の勇気は物凄い。

 
差し止め判決を喜ぶ原告や弁護士たちは、

自分の手柄のように喜んでいる時ではない。


勘違いしてはいけない。


主役は樋口裁判官である。


そして安倍政権はその樋口裁判官の判決に激怒して

ただでは済ませないと鬼のような形相だろう。


自治体も財界もメディアもそんな安倍政権に味方している。


住民の受け止め方は複雑で揺れている。

世論は原発再稼働はやむを得ないと思い始めている。


四面楚歌の中の戦いはこれからだ。

原告や弁護士たちは、勇気ある樋口判決を

見殺しにしないことだ。

そしてそれは決して容易なことではない(了)






原発不用 即時撤廃

自民党や政治家が原発を推進してきたのは

ただ莫大な利権がからんでいただけのこと


クリーンで安全で安定した安い電気が供給できる?


こんな嘘っぱちはもういらない


今の技術力があれば自然エネルギーで

安定した電力を作り出すことは簡単にできる


だがそうはしない原発は儲かるからだ


そして


福島原発事故もいまだに終息はしていない

この先何十年経っても放射能漏れをおさえることは

できないだろう そんな危険な物を推進する

政権が理解でない


未来の日本より 目先の利権を優先する安部政権

国民はそろそろ目覚めるべきだ


真実と現実から目を背けてはいけない



(マハトマ・ガンジーの言葉)


政府や政治家を批判するだけではなく

自分で考えてみよう。

人は往々にしてマスコミの報道に振り回され、

優柔不断に考えを変える。

時計の振り子のように決してとどまることがない。

弁の立つ人や、根回し上手な政治家を

つい支持してしまう。

国民にも政府と同様の責任があることを

しっかりと胸に刻もう。



きっぱりと、心の底から発した「NO」という言葉は、

相手に合わせて、ましてや面倒を避けるために

つい言ってしまった「YES」に比べたら、

はるかに価値のある言葉である。




過去は私たちのものだが、

私たちは過去のものではない。

私たちは現在を生き、未来をつくる。

たとえその未来に私たちがいなくても、

そこには子供たちがいるから。











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href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150414/12/1480aaa/fc/05/j/o0625046213275838152.jpg">


ドイツの日刊紙「フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング」の
東京特派員だったカールステン氏(Carsten Germis)が、
安倍政権になってから報道規制が厳しくなったと
暴露する旨の記事を掲載しました。
これは2015年4月2日に掲載された記事で、カールステン氏は
「2012年に安倍政権が勝利を収めて以降、事態は一変した」と述べ、
この数年は報道に対する
検閲が強化されていることを明らかにしています。
カールステン氏が安倍政権を批判する記事を書いたところ、
在フランクフルト日本総領事が彼のところにやって来て、
こうした記事の内容が「中国によるプロパガンダ」に
利用されていると東京からの抗議を伝えました。

また、日本総領事がカールステン氏らの記事を
「誤報」と指摘したことから、カールステン氏が
誤報の根拠を要望したところ、
総領事は「(中国などと)金が絡んでいるのでは?」
というような侮蔑の言葉を発言。
その上で、日本政府側は「(カールステン氏ら外国人記者が)
ビザ取得のために中国のプロパガンダを
書かざるを得ないのだろう」等と
哀悼の意を勝手に表明していたことを暴露しました。


カールステン氏の暴露記事には、安倍政権が外国メディアの
記者たちを高待遇で接待しようとしていた事も記載されています。
安倍政権の前の民主党はこのような規制行為はせず、
紳士的に政策などを分かり易く説明しようと努力していたようです。

☆Confessions of a foreign correspondent 
after a half-decade of reporting from Tokyo to his German readers
URL http://www.fccj.or.jp/number-1-shimbun/item/576-on-my-watch.html
引用:
But things seem to have changed in 2014,and MoFA officials now seem toopenly attack critical reporting.
In 2013, with Abe’s administration in charge, I was called in once again after I wrote about an interview with three comfort women. This also included a lunch invitation, and once again I received information to help my understanding of the prime minister’s thoughts.
But things seem to have changed in 2014, and MoFA officials now seem to openly attack critical reporting. I was called in after a story on the effect the prime minister’s nationalism is having on trade with China. I told them that I had only quoted official statistics, and their rebuttal was that the numbers were wrong.



:引用終了


☆安倍政権、在独日本総領事を通じて外国人記者に圧力?:
ドイツ紙特派員の告白が話題に
URL http://newclassic.jp/21785
引用:



外務省からの攻撃


そしてついに、5年前には考えられなかった、外務省からの
攻撃(attacks)もはじまった。Germis氏による、安倍政権の
歴史修正主義に関する記事が報道された後、
フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング紙
編集長のもとに、在フランクフルト日本総領事が訪れたというのだ。
総領事は東京からの抗議を伝えた上で、こうした記事の内容が
「中国によるプロパガンダ」に利用されていると述べたそうだ。


記者や新聞社を侮辱


Germis氏による強い憤りはつづく。同紙編集長が、
領事に対して記事の内容が誤報である事実の提示を求めたところ、
総領事は「金が絡んでいるのでは?」とまで述べて、
同氏や編集長、そして新聞社を侮辱(insulting )したというのだ。
また総領事は、ビザ取得のために中国のプロパガンダを
書かざるを得ないのだろう、と哀悼の意すら示したのだという。
こうした驚くべき姿勢に、
フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング紙が
屈することはなく、むしろその批判的な論調は強まった。






強まる高圧的態度


しかしGermis氏によれば、ここ数年で高圧的な態度は強まっている。
2014年になると、外務省は明らかに安倍政権に対する
批判記事を攻撃しはじめ、「歴史の歪曲」や安倍政権の国粋主義的な立場によって
「東アジアのみならず世界から日本は孤立する」といった表現に対して
抗議がはじまったという。
ほかにも同氏が、中国から賄賂を受け取っているという領事の
コメントについて正式に抗議した際には、
「誤解だ」という回答のみがくるなど、
外務省からの姿勢は厳しいものになる一方のようだ。



:引用終了



この前に報道ステーションへの政府圧力の問題が騒動になったばかりですが、海外でもここまでやっている事にビックリしました。彼以外の暴露記事があまりないことから、今のところはある程度の効果を発揮しているということなのでしょう。

ただ、海外の連中は日本人ほど静かではないので、このような事を繰り返していれば、いずれはとんでも無い形で暴露合戦が行われる可能性が高いです。
それと同時に、民主党政権がかなり頑張って、海外に情報配信していたことも裏付けられた言えます。福島第一原発関連の記事も安倍政権になってから減っていますし、本当に安倍政権の情報統制は悪質です。


関連過去記事

☆自民党が報道ステーションに圧力を加えていた事を示す文章の存在が判明!自民党も認める!アベノミクス追及後に「公平中立」の要請!
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-6118.html



まいど!ミスターです


脳梗塞で倒れた母の様態がだいぶ


よくなりました。


口から食事が取れず管で食事を摂る

というかたちですがいい方向にむいています。


昨日転移先を選ぶため病院を見学してきました


実際みて 話を聞いてどこが一番いいか

家族が安心できるか自分の目で確かめる


これが一番大事ですね


転移先も決まりその後の施設も申込み


取りあえずホットしました


施設は200人待ちなので入れるかはわかりません


でもホントよかったですニコニコ