雨続きにつづき今度は梅雨入り、台風降臨


バイクに…エリ太に乗れない

↑タイトルの由来はこれ。


6/11にツーリングの予定があるけど多分こりゃ行けないなぁ


あ、そういえば前回のツーリングブログに書いてなかったけどエリ太にシーシーバー付けました。


カッコイイ…



てか、現在帰郷中なんだけど最近ツーリング以外にブログ更新してないことに気が付く俺


つーわけで現状報告という形でブログ更新しようとしてます


まぁ仕事関係の話題は代わり映えのない平凡な感じで毎日めっさ忙しく働いてます。


使えん先輩を持つ後輩の心情が痛いほどわかる今日この頃…です


私生活は…私的には仕事より平凡な気がするんだけど…今日は私生活のことを書きます


まず、事故りました


バイクじゃない…車だ。


後部席でシートベルト無しで信号無視で突っ込みました。


死んでません。


あ、俺じゃなくて相手側ね


二台とも廃車です。


なんせ向こうはボンネットから火が出てましたから…


パッと浮かぶ話題はこれぐらいかな…


書く前はもっと沢山浮かんだと思うんだけど


あ…髪、染めました。

ちゃぱっぱー


あとツーリング先“限定”でタバコ吸うようになりました。


他はぁ~傘パクられました


そんぐらいかな


まぁ~そんな感じで何とか生きてます


また暇なら更新しますぅー



んじゃ
前の記事では書かなかったけどツーリングの目的地は

飛騨清見


です。


あれ?

意外に近いんじゃね?的なことを思っちゃったりしちゃったりしちゃう人も居ると思うけど…


それは違います


なんせ俺は…


日本海を見ましたから


まぁ遠回り遠回り…


詳しくはわからなかったけど愛知、三重、滋賀、福井、富山?みたいな順に飛騨清見まで到着しました。


朝6時に出発して夕方6時に着きました


なんて長い、そして寒い(下はユニクロのジーンズ一枚です)


そして波乱の一日目から二日目へ



はい、二日酔い


朝から飛騨牛のハンバーグなどボリューミィーな物を沢山いただきました。


それからSR400と俺のエリ太を交換して乗り合っこしました。


他人にエリ太を跨がせるとは…


でもSRってなかなかいい音だったんで乗りたいなぁって思ってたんです


軽い軽い


これなら昨日の峠の走りも納得できる

↑これまた書いてなかったけど、峠道もスイスイと走ってたSR君…


俺も先輩から、よくアメリカンでそこまで走れるなとライテクを褒められました


でもステップをボードに変えてるから、どうしてもバンクをつけると擦っちゃうけどね


それにしても走ってるエリ太の姿は初めて見たど…カッコイイなぁ



さて、ようやく10時に宿を出発


その後、携帯の充電器を忘れて俺だけ宿に戻ったのは秘密


以外に燃費が悪いことが証明されたエリ太なので俺だけ内緒でガソリン入れたりして、またまた峠に挑むぜ



9台の内、4台が大体先頭集団で峠を爆走して楽しみます。


そして、その集団の中に…なんの俺とエリ太の姿が


ギリギリだけど付いて行ったぜ…


なんどボードを削ったか…すまん…エリ太…


なんやかんやで峠を越えたらツーリングも終盤。


最後にコンビニで集合してそれから各々解散する予定だそうです。



俺も先輩の後に付いて無事豊川に帰還しました


いやぁ~しかし、今回のツーリングで色々なことがわかった


エリ太の燃費はリッター23~24ってとこ…


あと法律に縛られたバイクの乗り方は逆に危険


それと大勢で乗ると楽しい



以上


今回は前編、後編と長々と失礼いたしました。


とにかく楽しかったです。



んじゃ
今月の4、5日に会社の方々と一泊二日のツーリングに行ってきました


人数は合計で9人という中々の大人数


タイプはまちまちで、アメリカンを始めスーパースポーツ、ネイキッドまでいる多彩なメンバーです



内容は…



朝5時20に集合


とにかく早い…


バイクが豊川に置いてあり、始発も間に合わないので前日の終電に豊川へ(直前まで飲み会)



4時間しか寝てません


はい↓出発前のエリ太
俺とエリ太の軌跡-DVC00724.jpg



これから波乱のツーリングが始まる


まず、出発前から先輩の後輪タイヤのパンク


そして、迷子。


愛知県を出るだけで2時間以上かかった



それから一番の(自分的)トラブルは俺のガス欠



場所はなんと、バイパスのトンネルのど真ん中


焦った、とにかく焦って急いでリザーブに変えてなんとかメンバーと合流


その後はただひたすら走る走る走る


やっと着いたぁー


時刻は5時30分↓
俺とエリ太の軌跡-DVC00730.jpg



それから飲めや歌えやの宴会を経て明日へ…


続く