タイヤが10%割引きというダイレクトメールなるハガキが自宅に届いたので

早速、店に行くと QualifierⅡが15%オフで売りに出てました。

それはハガキに書かれて無かったタイヤ。


店員さんに総支払価格を聞くと、約35000円。

でも、売れる可能性もあるので取り置きしておきますと!

頼んでないのにピットへGO~!!!。

僕の人相の良さか?人柄かな?親切に対応していただきました。

 

続き・・・・・。

 

おい!それ、 2年前の製造品・・・だよね(言わない)。

あと2セット残ってたけど、残りは2020年製造(言わない)。

 

そうか、タイヤ交換を急ぐのはそう言う事か、

一度つけてしまえば中古品で返品不可。

そして、そのタイヤをピットに残したまま店を後にした。

 

知って買うなら納得するけど、先に商品を目の前から遠ざける行為に

少し悪意を感じた。

 

店員さん。

+5%安い理由を正直に言ってよ。

または此方のタイヤ方が新しいから、此方にしときましょとか・・・さ。

 

 

 

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参考(以下ネットで拾いました)。

「製造番号のうち、ゴムの中にへこんだ文字で下4桁(例2412)の数字が製造年週を

示しています。 

最初の数字24は週(24週目【6月】)を、最後の数字12は年(2012年)を示します。 

1999年以前に製造されたタイヤについては、下3桁(例109)の数字が製造年週を示しています」。

 

皆さんも、店で購入する際は気をつけなはれや~(^^)/。

大切に室内保管されてる分はいいけど、ゴムも日本酒も鮮度が命です。