さよなら。なんて
わかってたんだよ。
いままでどれだけ
あなたが私を
愛してくれていたか、なんて。
いつも笑っていた、あの頃を
きっといつまでも
私は いとおしい、と感じるんだろうね
笑あって 泣きあって
抱き合った日々
もう、これからは…?
さよなら。
離した手が切なくて
ただ私が望んだのは
君の笑顔だった
離れたくない でも
いままで幸せにしてくれたから
私は あなたを ひき止められない。
ただ、それだけだったよ
誰もいてくれない
一人なく日々を
どうしても耐えきれないよ
ねぇ 私は 今 ひとり
たったひとり
あなたを 待ってるよ。
望めない リアル
明日がいらなくて
笑えなくて
望まない 私には もう
あなたがいない
はっ!!
もぅこんな時間!?
明日久しぶりのバイトやん
寝な
寝れんっ
寝ようとすると
緊張する(笑)
なんでだろ?
おしえてっ
てぃー ちぷりーずみぃぃぃ
こんな時間から
兄貴は連れと
川に探りに行きました
気を付けてよー
ほんとバカねぇ…
まぁ多分大丈夫
ベテランですしね
じゃ
言えないけど
あたしね
昔から
ちょっと描いてた
夢があってね
なにかっていうと
芸能界に行くことなのね
なぜかっていうと
あたしの目に写るあの人たちは
すごくまぶしいの
誰に憧れてってわけじゃない
みんなだよ
いろんなことがあると思う
苦しいだろうし
悔しいだろうし
きっとムカつくことも
たくさんあって
プレッシャーとかも
すごく重いんだと思う
でも そんななかで
誰一人、テレビに出さないでしょ
疲れてても、笑える
すごく強い
すごく輝いて見える
そんな世界に
行ってみたいと思った
楽しいって思えること
悔しいって思えること
すべて結果でしか出てこない
そういう世界で
頑張りたいと思った
いつもみたいに
あそこならがんばれるって
思わない
ただ
あんな世界でがんばれたら
どんなにいいだろうって
あの世界で自分が生きてたら
どれだけ認めてもらえるんだろうって
そんななかで
あたしはどこまで通用して
どんだけ笑えて
どんな気持ちになるんだろうって
そう思ったから
芸能界にいってみたいと思う
冗談にしたいけど
なかなか本気だから
困ってるんだよね(笑)
ごめん
書いときたかったから
素直な気持ち
できたら恥ずかしいってのもあるので(笑)
忘れて(笑)