お掃除
久しぶりに掃除してます。
部屋がぐちゃぐちゃだったのでいつぶりだろう(苦笑)。
かなり大雑把なオイラ。
でも、そろそろ髪の毛切ってシャワーしないと高田馬場で彼女達が出演する
震災復興イベント
『谷ちえ子の明日もハレルヤ(仮)』
に間に合わなくなる。そうこうしてる内に前のフライヤー出てきたりして、懐かしくなったり。
100均で買ってきたチェキ帳の入れ替えしたりも出来たし。俺にしては上出来かな?
ピリ辛のラーメンにギョーザ。病み上がり、睡眠不足でかなり体力落ちてるので柔らかめ、脂無し、味も通常入れるタレの半分位の超薄味で頂きました。
ネギは風邪予防にたっぷりと!
皆さんも朝晩の気温差にやられないように気をつけて下さい。帰りの電車で座れましたら今日のライブレポートあげたいと思います。
推しに対する考え方
さて、ちょっと重い(想い)お話を書こうかな。
テーマは何回も取り上げてるけど、俺の『推し』に対する気持ち。
元々はももクロ、箱推しだけどれにちゃん推し。
時は経ち楽しくモノノフと呼ばれる仲間と過ごしていた時にダンスボーカルユニット『fine』ってグループに出会った
ここでfineを推したくて推したくて仕方がなくなった、
それと共に推しである元ブラック担当『雨音ひかる』さんへの気持ちも強くなっていった。
そしてモノノフの仲間にもfineをメインに推していく事を宣言、心置きなくfineを推せる状況になった。
彼女達のライブやイベントに行く度どんどん彼女達を好きになっていった。
そうした楽しい毎日を過ごしていた自分に最初の試練、、、
メンバーの引退がやって来た。この時は5人になってからのももクロしか知らなかった俺の中で初めてのメンバーの引退。
頭をぶん殴られたみたいな衝撃を受けた。
ただ、この引退発表の後に他のfineのファンの方から
『紫、ラストライブの時に何もやらないの?』って聞かれたことが今の俺にとって自分が変わる大きなきっかけになった。
今までは自分が楽しいから、自分が会いたいから、自分が行きたいから、、、自分本位な応援しか出来てなかった。この引退、俺にとって考え方を変えてもらった大きな出来事でした。
7人になったfineも変わらずに推して、楽しい毎日を過ごしていたところにそれはなんの前触れもなく、足音もたてずにいきなりやって来た。
大好きな人、雨音ひかる引退発表、、、
これは正直かなり参った。
大人になってから、あんなに泣いたの初めてって位泣いた。
俺にとって『雨音ひかる』って存在が大きく、重い、とても大切な物だった事を改めて思い知らされた。
神様、仏様、雨音様。本当にこんな感じの気持ちで推した人だった。推すことの本当の楽しさを教えてくれた人でした。
自分の中では『雨音ひかる』って人は俺が仕える主人。俺は彼女の家臣。こんな気持ちだった。
あんなに好きで慕って追いかけた人が引退しても『fine推し』の気持ちに一切揺るぎがなかった。
『雨音ひかる』さんは運営として残り、モデルとしての活動も続けてくれる、そんな嬉しいニュースも入り、安心して彼女の大好きなfineを推し続ける事ができるようになった。
そこで、ふと思った。さぁ、次は誰を推そう!
最初に頭に浮かんだ2人が、副リーダー、ホワイト担当『結城美乃里』さん。ピンク担当『立花美結』さん。結城さんを推したいと思った理由が彼女の目配り気配りはもっと評価されてもいいと常日頃思っていて、それを発信する人になりたかったから。対して立花さんを推したいと思った理由がただ単に好きだから(苦笑)。以前配信やツイートとかでも公言してたけど、好きなのは『雨音さん』、お嫁さんにしたいのは『立花さん』だったし、できる人を応援するよりもあんまりできない人が努力する姿を応援したいので推しを『立花美結』さんに決めました。
立花さんを推し始めた頃は立花さんが『無理に推しを決めないで、fine全体を推してくれれば良いですよ』的な事を言ってくれた。全然無理はして無かったし、立花さんを推すって決めてからも楽しくfineを応援できてたけど、その優しさが嬉しくて更に好きになった。
雨音さんはモデルとして撮影会に出たり、裏方としてfineの現場に来たりする。fine現場の時は裏方だからケジメをつけて話したいけど、あまり話しかけずに現在に至ります。
でも、撮影会に俺が行った時は沢山話をしたいと目論んでます(苦笑)。
俺の待ち受け
不器用だから立花さんに心配かけたけど、立花さんをこれからも推して行きますよ。
立花美結って人が好きだし、ダンスボーカルユニットfineが大好きなので。
もちろんモデル雨音ひかるはいつまでも俺の『憧れ』の人。ここは絶対に変わらないと思う。
撮影会でこの2人が一緒になったら楽しいだろうなぁ。好きな人と憧れの人の夢の共演だもん。
ダンスボーカルユニットfineに出会えて幸せな時間を過ごすことが出来ています。
これからもガンガン推していくので面倒みて下さいね。

















