2017明けましておめでとうございます、私に出来ること
読者の皆様、fineメンバー、なんかの監督さん、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
さて、今年のfineについての事を少し書きたいと思います。
恐らく近々何か新しい事をやるんじゃないかと私は思ってます。
その理由として、リーダーのツイキャスでかなり言葉を選んで話をしてる場面がいくつか見られたのと、監督が4点という言葉を使い始めた事、それを徹底するために各メンバーのツイキャスに現れる頻度が上がってること、来年も全力で駆け抜ける!と宣言まで出たし雨音さんも少し意識が変わった感じが言葉の端々に出ていることなどが挙げられます。
MUジックチャンスの配信も媒体が少し変わりそうですし、少しずつ色んなことにチャレンジする環境が整ってきてるのかな?
変革をしようとしていると必ず既存のファンと新規のファンの折り合いの問題や、既存のファンから行き辛くなった、前の方が良かった等の意見も出てくるし、頭の痛い部分が出てくる。
今のfineのファン層も今後何度か変革を経験していくはず。
そういった苦しい時を支えるのもファンだし、厳しい意見を言うのもファンの仕事。
ただ、紫さんはfineから与えられた環境の中で出来ることを探してやっていくつもり。
と言うのも、監督に全幅の信頼を寄せています。何故なら監督が仕切る物販やイベントでほぼ嫌な思いをした事がないから。これはメンバーにも言える事できちんと監督からの指示が理解出来ていて、情報や価値観の共有、意思の疎通がある程度出来ていないと無理なこと。紫さんが大好きなメンバーが信頼している監督=紫さんも信頼する、簡単な言うとこんな感じ。
去年の九月末にfineを知り、現場に足を運び、知れば知るほどにfineが好きになっていく。
ここで勘違いされてもいけないので、ちょっと冷めた話になりますがハッキリと書きたいと思います。
紫さんは紫さんの知ってるfineが好きなんです。
fineでいる時のメンバーが大好きですが、正直プライベートのメンバーを全く知りません。モデルとしての顔、パフォーマーとしての顔、物販やキャスの時の顔etc、、、
そこ以上に深入りするべきではないと思っているし、深入りするつもりも全くありません。
昨今、演者さんとファンの距離が近すぎると思っていて、かく言う私もメンバーと運営サイドの好意、優しさに甘えてしまっているなぁ、と感じています。
ファンになって3ヶ月、少し初心を思い出し襟を正す時期が来たのかなと考えてもいます。
私に出来ること。
❶物販では新規ファンやほかの演者さんのファンにメンバーと多く話してもらえるようにする。
❷fineのファンとして他の演者さんのファンに迷惑をかけない。
❸会場周辺の住民の方に迷惑になるような行為はしない。
❹ステージでメンバーが気持ちよく全力でパフォーマンスできるように声を出す!
どんどん出てくる、、
ん?出来ることいっぱいあるぢゃん?!
まだまだ紫さんfineのファンとしてやれることあるぢゃん!
まだまだ思いつくけどキリがないので、、、
そう、何が出来る、それぞれが出来る、本当はみんな出来ることたくさんある!
よし、fineの成長に置いていかれないように2017年は紫さんも停滞せずに成長しなくてわ!
リーダーや雨音さん、メンバーの背中を追いかけるだけじゃなくて、押してあげられるぐらいになれればいいな!
今年はfine色に染まる1年になる予感(悪寒)?
12/29阿佐ヶ谷家劇場感想。
紫さんにとっては年内最後のライブとなる阿佐ヶ谷家劇場YOSHIさんの生誕祭に行ってきました。
お目当てはもちろん我らがfine
セトリは
①TALK DIRTY
②向日葵バンビーナ
③Let's go
④change your self
⑤SHINY SKY~365日の笑顔~
でも、こういう時に限って笑いの神様は降りてくるんですよねぇ(苦笑)。
結城さんセンターで脚がもつれる、高橋さん曲の頭でお客さんを煽ろうとするがリズムズレそうになって「合ってるよね?」と顔芸でアピール。
ツボって笑ってしまったら物販の時に紫さんの目の前でパフォーマンスしていた立花さんが「また私何かやらかしましたか?」と聞いてくる一幕も(笑)。
MCでは、前回のワンマン直前で声が出なくなった事と12/25のパッショーネ撮影会の遅刻のことをいじられて困る結城さん。
MCでは、前回のワンマン直前で声が出なくなった事と12/25のパッショーネ撮影会の遅刻のことをいじられて困る結城さん。
すごく楽しいライブでした。パフォーマンスもTALK DIRTYはクオリティ上がってる感じしましたし、嬉しかったのは初めて向日葵バンビーナを聴けたことと、Let's goの時に立花さんのパフォーマンスがすごく良かったこと、FLY AWAYの楽曲がカッコイイのにファンが一緒に「FLY AWAY!」と歌って参加できるのは楽しかったなぁ。お客様も皆さん暖かくて一体感のあるライブでした。
リーダーも結城さんも黒澤さんもダンス上手なんですけどタイプが違うし表現の仕方がそれぞれ違っててかっこいい。キチンと曲や歌詞の表現の仕方をそれぞれ違う受け取り方からアプローチしてるみたいで同じ振り付けなのに表現か違ってて本当に面白いです。
立花さんは本当にLet's goが似合う。楽曲と立花さんのキャラが(紫さん個人の感想です。)ピッタリ重なってて、センターじゃなくてもLet's goは立花さんに目がいってしまいます。
この写真は紫さんのリクエストで全員無表情をしています。
この写真は紫さんのリクエストで全員無表情をしています。
こうやってブログ書いてて大変な事に気が付きました。
「あれ?俺雨音さん推しなのに今日のライブ雨音さんの事あんまり見てなかった。」
これってヤバくね?
はい、完全に紫さん「fineにやられてる。」その中でも雨音さんは紫さんにとって特別な存在。
な、の、に!他のメンバーのパフォーマンスも素晴らしいし、みんな大好きだから全員に目がいってしまいます。
この日は特にこの3名のパフォーマンスに目がいってしまいました。
今年一年の締めくくりのライブ(紫さんにとって)。最高でした。
ありがとうございました!
12/26四ツ谷ハニーバースト。桑原麻琴番外編
さてさて、番外編です。
桑原麻琴さん、fine最年少でみんなの妹的な存在。
2軍生活に苦しみ、3度の昇格テスト落ち。
fineみたいな活動をしたくても出来ない人の方が圧倒的に多いんだから。
ある意味桑原さんは選ばれた人!
活動に賛同してくれてる家族はもちろん、監督、メンバー、ファンにも感謝の気持ちを忘れずに日々努力!
ライブも対バン形式の物がほとんどだから、一期一会を大事にして、その時に出来る最高のパフォーマンスを魅せる責任が桑原さんにもあるんですよ。
だって桑原さんプロなんですから!
桑原さんを観たくてお金払ってチケット買って来てくれるお客さんがいるってことです!
逆にfineを観にきたのに、パフォーマンスがあまり良くなくて、ほかの出演者に乗り換えるファンが出てくることも有り得るんですよ!
fineのウリはいつでも、どこでも、どんな時でも全力!全力のパフォーマンスに心を動かされるんです。
全力でのパフォーマンスをするには日々の努力なくして有り得ないですよ!
桑原さんがもっと出来るようになると、立花さんや雨音さんもうかうかしていられなくなり、パフォーマンスの質が上がってくると思います。そうなるとfineのパフォーマンスが全部もう一つ上のレベルになる!
桑原さんが本気で頑張るといいことしかないんですよ!
、、、、、と桑原さんをYDKだと信じてる紫さんは思います。
実際ハニーバーストの時より今日のMUジックチャンスのパフォーマンスの方が桑原さんは出来てました!
桑原さん、頑張ろうね。紫さんは力士の時にその事に気付けなくて強くなれませんでした。
桑原さんやfineのみんなにはそんな思いをして欲しくないんですよ。
今やらなきゃ後で絶対に後悔します。
紫さんも出来ることは少ないけど一生懸命応援して、fineのメンバーと一緒にもっともっと高みを目指したいです。









