日本語はわたしの一番好きな言語
母語ってこともあるけど響きが素敵
一つを表すのにたくさんの言葉があって
一つの言葉にたくさんの意味があって
思いやりと情緒が隠れてるとこ
素敵な表現がたくさんあるとこ

だからわたしは日本語教師になりたいと思ったし
高校からの夢だった
日本語教師には今すぐにはならないことに決めたけど
でも日本語が好きだからっていうのが根底にはいつもある
講座も落ち着いたからまた行き始めたけど
前とは全然雰囲気が違う
なんだか活気がなくて
プライドが高くて自分のことばっかり
教えてもらう人のこと考えてないみたい

どうして日本語教師になりたいんですか?って聞いてみたら
外国に住みたいからビザを取りやすくするためとか
ある国では日本人の私をとてももてなしてくれて気分が良かったからその国に住みたくてとか
何かをする手段としての日本語教師っていう仕事を選んだって感じてしまって
なんだかわたしはそれが少し嫌だった
その人たちからは日本語が好きっていう気持ちが伝わってこなくて
たくさんのことを不思議に思うこともなくて
なんだか楽しいのかなって思っちゃう

一番最年少だからって
あほっぽいとか見下されてたりしてるけど
わたし色んなものを見て色んなものを吸収してなんで?っていっぱい考えてるよ
人を侮蔑したりする人なんてきらいだ
本質を見たらいいのに
年を取ってたら偉いの?すごいの?

見抜かれちゃった
やっぱ類は友を呼ぶのかな
何でも冷たく考えちゃうところ
人のこと実は関心ないところ
結局なんでもいいって思っているところ
いっぱい似ているところあった

なんかね
ほんと最近楽しくないんだよね
バイトばっかりしてるからかな
なんだろうね
ドタキャンされたことも問題あるかな

彼が今大事な時期だっていうのもわかってる
わがままいっちゃだめなのかな
いっつもがまんしてる
我慢はお手の物、慣れっこだけど
気持ちどっかにいっちゃいそうだな
パソコンいきなり動かんくなって全然書かれへんかった
でも新しいの届いたとたん
修理もしていないのになおった
びっくりたまげた
わたしのMacかわいいとこあるでしょ
だいじょうぶだよ捨てたりなんかしないよ
大事に扱わなくてごめんね
思い出のたっぷり詰まったMac
これからも大事に大事に使うね

機械だから感情ないってうそなのかも
大切にしてたらちゃんとみててくれるのね
それに夜になったらみんなでお話ししてるのかもしれない
だから夜はちゃんと寝なきゃね

もうあれからこんなに経ったんだなあと思うと感慨深い反面、
どうしてかもやもやが残る。
良い思い出だけを心の中にとどめておこう。
悪い思い出もあの写真も全て捨ててしまおう。
あれからいろいろな人と付き合って、別れてを繰り返して
また新しい人と付き合ってはいるけど
結局誰のことも好きじゃないのかなと思ってしまうときがある。

整理整頓しよ。
それでもう消してしまおう。
わたしがばいとしてるところ
全部してもないこと言われる
わたしが悪者にされる
なんで?どーして?

わたしが選んだ会社はそんな鼻で笑われるところなの?
あなただってそんな良い会社じゃないじゃない
だからってわたしはあなたとおなじことはしないよ

それにシフト変わってあげて早く帰りたいって言ったら文句言われるの?
変わってあげたことはいくらでもあるけど
わたしは変わってもらったこと病気以外でないよ
そんなけちゃんと責任もってるよ
それなのにとっても暇でもう帰れるのに早く帰りたいって言ったらそんなに文句言われるの?
後輩ってそんなもんなの?
仕事できるようになってから文句言いなよ

あと、ないこと言われるのいやだよ
なんでないこと盛って言うの?
その方がおもしろいから?
おかしくない?
そんなこと言ってもう大人なのに楽しい?
子どもっぽすぎるよ
いつか虚言癖あるようになっちゃうんじゃない?

なんかわたしのばいとしているところ
社会の悪いところぜーんぶひっくるめたみたい
悪意のある悪意がたくさん
みんな怖いよ
ほんとにやめたいな
うまくいかなくて悲しくなって
色んな人がうらやましくなって
自分のことわからんくなってた

自分が大丈夫やったから合う手も大丈夫やろなんて考えは通用せん
一つのことしか出来ない不器用さんならなおさら
そんな人と付き合うって決めたのは私やもん
だから、もう待つことに決めた。
そうするしか今はないのかな~とも思うし
陰ながら応援してその夢が叶って
待ってる間に努力してきれいになって一緒に笑うねん~♡
今は忙しいけどちゃんと考えてくれてるんやと思うし大丈夫。

夢に向かってがんばるってとてもすてきなことやしキラキラしてる
でもね、みんながみんな夢を叶えられる状況にいるんじゃないねん
わたしは夢にむかってがんばることも叶う間際で諦めたことも経験してる
それに何年もその夢に向かって生きてきた
彼は、まだ幸せなことに諦めたこともないし、最近出来た夢にむかってる
だから、わたしの気持ちがわからないのも至極当然なんやけどね