天皇賞(春)のG1ヘッドラインです!



G1ヘッドラインは大方のサイン馬券師が見ているコンテンツ。最近ヘッドラインでズバリ!に中々ならないのはJRAがヘッドラインでズバズバ当てられたら困る🙍って時代?の要求だとは思うけど、昨年の春天ヘッドラインみたいに伝統→デントウ→ヘ「デントー」ルみたいにシンプルイズザベストのこともたまにあるから、未だに無碍にはできませんね(笑)
 
ヘッドラインをパッと見てビックリしたのは?カギ括弧で括った部分 【燦然と輝く】😉
先週の私のブログを読んでくれた人ならすぐ💡 !ってなると思うのがコレ↓

 イベントで販売される【菊燦然】に目をつけていたら、ヘッドラインにも【燦然と輝く】があったわけ😲
やっぱり、今週のキーワードは【燦然】で良いんだと思いました。「燦然」の意味をしっかり解読出来れば的中はすぐそこ?(笑)
幾つかの解読アイディアが浮かんでます。

① 燦然と輝くの意味から
燦然の言葉自体に輝くの意味があるところに更に輝くだから、やっぱりキラキラしてる馬だろうな?父ゴールドシップの【ヴェルミセル】と【マイネルカンパーナ】がズバリなんだけど…


馬柱からなら父がレイデオロ(太陽の王)の【アドマイヤテラ】が一推しになります。
隣にサンライズソレイユ!サンライズ→朝日😉 ソレイユはフランス語で「太陽」で太陽光線を反射して更に光るテラ(地球)ヾ(^▽^)ノ
5月3日は丁度に三日月だそうで…三日→サン→3番がある枠! 


三日月の暗い部分がうっすらと見えるのは地球(テラ)に降り注ぐ太陽光が反射してるからだそうで、それを月側から見たら地球は「燦然と輝く」相当明るい星に見えるらしい!😳

② 燦然→サンゼン→3000m
と変換していけば?今回の出走馬には菊花賞を勝った馬はいないけど「3000m」なら阪神大賞典勝ちの【アドマイヤテラ】と万葉ステークス勝ちの【アクアヴァーナル】がいます。そしてアクア(水)とテラ(地球)が並んでいて水の星→地球を示しています。

③ 燦然が「菊」での燦然に拘るなら?
先週考えたように父が菊花賞を勝った馬🐴ってことでキタサンブラック産駒の【クロワデュノール】と【ヴェルテンベルク】、ゴールドシップ産駒の【ヴェルミセル】と【マイネルカンパーナ】が浮上する。そして、ここに挙げたヴェルテンベルクとヴェルミセルが最内と大外の「ヴェル」で接触してます。すると?頭数15頭で真ん中の馬が【シンエンペラー】😲
つい今しがたまで全く眼中になかった馬なんだけど…考えてみたら、「天皇」って英語だとキングじゃなくて「エンペラー」なんだよなぁ😓
テイオウロイヤルとかシンボリルドルフ(皇帝)とかが馬券になる天皇賞(春)なんでちょっとチェックしとかないといけないかな?隣のクロワデュノールを示唆でした!なら簡単なんだけど(笑)

とまぁ、「燦然」からは数頭が浮かんできちゃったんでここから更に絞ってみたい。

天皇賞(春)のゲストプレゼンターは見上愛さん!😲
桜花賞に来場したと思ったら早くも2回目のゲストですね。その桜花賞は名前ズバリのアイニードユーの同枠隣5番人気のギャラボーグが2着になってました!
同じことが好きなJRAさんだから…やっぱりここは大事だよな、きっと!





ケイ「アイ」サンデラと「ア」ドマ「イ」ヤのアイに挟まれた【アクアヴァーナル】ご丁寧に「ラ・ヴ」もある😳
考えてみたら、この馬って京都の万葉ステークスを勝っていてタイムこそ菊花賞には及ばないけど菊花賞と同じ京都3000mなら「菊燦然」の菊が示すのはこの馬なのかもしれないな!

今の気持ちは?

◎ アドマイヤテラ
◯ アクアヴァーナル
▲ ヴェルミセル
  クロワデュノール
  マイネルカンパーナ
  ヴェルテンベルク
△ シンエンペラー
  
ヘデントールは木村厩舎から転厩したスティンガーグラス突然の回避で、有馬記念に続きまたまた不穏な空気が漂ってるんで…
3連複の3列目に入れるか?入れないか?くらいの扱いにしておきます。<(_ _)>