さく子は言いました。
と。
ティアラ「なんでいきなり??」
さく子「ティアラもお風呂入りたいでしょ?」
ティアラ「えーっ?別に・・・・」
ティアラ「おいおい。ガチかょ。」
さく子「ここの温泉、お気に入りなんだ!」
ティアラ「でもここ 人ん家だょ??」
さく子「だーじょぶ。だーじょぶ!」
さく子「ひろいでしょ??」
ティアラ「自分ん家みたいに言うな!!」
ティアラ「大丈夫かにゃ・・・・ほんとに・・・・・・」
さく子「ティアラー来てみ。 あったかいぞ!金バラういてるょ!!」
ティアラ「ええ!!すげぇ!!」
さく子「ぽっかぽか♡」
ティアラ「ぽかぽか・・・・・」
さく子「わーーーー!!ティアラ、あぶないっあぶないっ!火に近づくんじゃない!!」
さく子「抹茶色・・・・」
ティアラ「あったかーい!!」
ティアラ「えっっ!!!??」
ティアラ「まぁ・・・いっか♪」
さく子「ぃえーぃ」
ティアラ「ぽかぽか・・・・・」
さく子「だから火ぃあぶねっての!!」
ばいばい^p^ みてくれてありがと^^














