ども


季節はかす汁!



ということで食べてきました
かす汁定食音譜



この時期、店の中って暑いですよねぇ
店員さんは半袖・・・っておかしくないですか???
当然、その中で熱いかす汁を食べるわけですから・・・
無理!暑い!汗!!!
そりゃ、無理でしょ~が!!!



そんなわけで
1/3ほど食べてギブアップあせる

それはそうと
昔はコブラツイストでギブアップやったのになぁ
今じゃなんやそれ?って感じですもん
卍固めなんて・・・あぁこわ~
でもサソリは痛いよ





かす汁が
  熱くてふぅふぅ
     ご馳走様





でわ

















ども


連発します!
惜しみません!
書きます!
なぜなら・・・(苦笑)



長男登場!

さて、我が家の長男、現在公立高校体育科3年!
ということは・・・
そう、受験生のはずなんですが
これがまた妙なことを言い出しまして・・・

アメリカに留学する!

なぁんて、オイ!普通の話しをしようよ、ねっ
ってなりますよねぇ

ところが、本気と書いてマジ!なんですあせる
わぁぁ~

申し訳ないが
僕にはそれを是か非か判断する知識も経験もありません・・・
なんせ工業高校出身、現在花も恥らう39歳なもんで・・・


で・・・
その流れのまま・・・
そういうことに・・・



ですが、うちにはお金がありません!
1年で300万円ドクロもかかるそうです
恐るべきアメリカ合衆国!
YES!オバマ!
いや
NO!オバマ!

ってことで、本人が調べました
一般教養の科目を日本の通信制で単位を取得する
これを2年でやります
当然、バイト三昧になりながら
ほいでお金を貯めて、旅立つそうです

これってアリ?
これでいいの?
いまだに良きアドバイスも出来ない有様です・・・

どなたか良きアドバイスを~



YES!オバマ!!!!



でわ









ども


困ったことに仕事中に少々時間があります・・・
はい
忙しくありません・・・

ので、
ここは時間の有効活用!
(有効かどうかは疑問ですが・・・no touch!)



『我が子のお話し』

さて、長女です。
現在、高1。
小学校1年からサッカーをやってます。
生意気です。ぐうたらです。 ← 本題からそれますので置いときます・・・

小学生のあいだは男子と一緒に4種のカテゴリーで
プレーできますので問題ありませんでした。
しかし、中学にいきますとそういうわけにはいきません。
ここで、サッカーはもうやらない、という選択をするのです。
親としてもなにがなんでもサッカーをつづけてくれ~とは
思ってませんでしたから、ジ・エンドです。

ところが、小学生の時から練習に何度か参加させてもらっていた
クラブチームに行く!と言い出すのです・・・
ここからが大変です。
クラブチームですから中学に行くのとはわけが違います。
距離もあります
お金もいります
夜遅くになります
とにかくクラブチームが少ないのですから!
まぁ、自分で電車で通ってくれたので親の負担は少なくて
済みましたが、夜9:00をまわってひとりで夜道を歩くのは
やはり心配ですよね・・・

そのチームで3年間お世話になり、なんとか続けることが
できました。これはホント感謝してます。

ここまで来たら、もう終わりですよね
だって、公立高校へ行ったんですから!
サッカー部なんてないですから!




見つけてきましたよ・・・
勝手に・・・
ひとりで・・・
見学まで行って・・・

結局、家から電車で40分もかかるクラブチームを選択し
知り合いのひとりもいないチームに通いだしてしまった
のです・・・
で、現在もサッカーを続けておりますよ
楽しい~ と言いながら




そう、何を言いたいかといいますと
チーム数が少ない!のです
上手な子は、推薦という高校への道があります
しかし、そうでない子には続ける環境が整って
いないのです

去年から
セレッソ大阪が女子U-15を始めました
セレクションで子供を集めるそうですね
15人程度だそうですね(すいません、正確ではありません)

なぜ?
なぜに少数精鋭?


個人的意見です↓↓↓
Jのクラブとして女子サッカーの裾野を広げる役割を果たして欲しかったです
楽しいだけのサッカースクールでなく、上を目指す子供たちに良い環境を、
良いコーチングをしてあげて欲しいのです
少数精鋭でなく、広く受け入れ、サッカーを続けたいと思っている子供たち
の受け皿になって欲しかった
その中で実力からトップチーム、Bチームを分けていけばいいんでは
ないしょうか
ボランティア団体ではないですから難しいとは思いますが・・・


それは女子サッカーにとどまらず、
サッカー人口の増加に繋がり、

生涯スポーツとなり、
サッカー文化の定着に繋がるはずです!!!!





と、少々憂いました・・・





でわでわ