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あくまで、一面的な見方であることを承知で「日本に今なぜ語学力が求められているか」を考えてみた。(実際、考えたことあんま無かった、、、)
日本は戦後の高度経済成長において、ハードのモノ(車、家電etc)ってのをジャパニーズブランドっていう諸外国からの評価をもらい、輸出などで成功を収めた。で、
当時の日本の工員の賃金は安かった。
つまり、労働価値〈製品価値って状況だった。
だけど、今は一人当たりの工員の平均所得が欧米に比べてもトップクラス。しかも、同じアジアの中ではダントツ。
つまり、労働価値〉製品価値。
ここで思うのは、今まで諸外国へ価値のある製品(モノ)が送られていたのだけど、これからはそれ以上に価値のある労働(ヒト)が外国へ向かうべきなのかなと思う。国内で技術を高め、価値があり外国から評価される人間を育て、外国へ送り出す。
そこで、現地で活躍するために、英語は勿論、中国語なども習得する必要があるって一つの考えから、この結論へ着地した。
今伸びているITの知識、語学、この勉強は個人的に頑張って取り組みたい。
「夢と目標は違うんだ!」って友達に言われたことがある。
夢は漠然とみるもの、目標は具体的にアプローチの仕方を考えて達成するものだからという理由らしい。
なるほど、私はそれまで夢と目標を同一の比重関係のものと考えていたのか。。。夢は理想であり、目標は実現しなければならないもの。
確かにこの二つ似たようで、まったく違うものなんだ。
目標を達成するために、夢を自分の機動力としてしっかりもつことで、成長スピードをアップさせることが出来そうです!
Android携帯からの投稿
夢は漠然とみるもの、目標は具体的にアプローチの仕方を考えて達成するものだからという理由らしい。
なるほど、私はそれまで夢と目標を同一の比重関係のものと考えていたのか。。。夢は理想であり、目標は実現しなければならないもの。
確かにこの二つ似たようで、まったく違うものなんだ。
目標を達成するために、夢を自分の機動力としてしっかりもつことで、成長スピードをアップさせることが出来そうです!
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