mami×365 -12ページ目
寝れません…


なぜ今日は
こんなに
眠くならないの?
明日早起き
したいんだよ?
隣で崇のスピスピ
寝息を聞いてるのに
寝れましぇん


なーぜーなーのー



今日はレオさんと
飲みに行って
来ましたーん!

6月ぶりくらいかな?
久しぶりの
再会だったよ


今回は
レオさんおすすめの
南通の西丸に
行って来ました

お料理もお酒も
おいしかった



レオさんって
新潟の人なんだけど
秋田育ちの
あたしなんかよりも
おいしいお店を
いーっぱい
知ってるんだよね


なんで?(´;ω;`)
次から次へと
どこで情報を
得てるの?(´;ω;`)
あたしも
負けない!(´;ω;`)
久々の再会
だったため
お互い常に
マシンガントーク

話したいこと
いっぱいあるんだもん

スタバに
関わる話5割、
旅行の話2割、
仕事・彼氏の話1.5割、
向井理の話1割、
なぜ今年の夏は
あんなにも
暑かったのに
コンビニでは
おでんも肉まんも
売り続けてたのか
という話0.5割


カウンターに
座ってたため
おでんと肉まんの話には
気付いたら
お店のご主人たちも
参加してました(^^;)
ご主人曰わく
「冬で寒いのに
アイス食べたく
なる時あるだろ?
あれと同じだ!

」
ほう(´-ω-`)

確かに!
…でもやっぱり
暑くない?



笑
仕事の話になって
レオさん、
今期の成績が
東北で1位だったって
言ってた!

社会人2年目なのに
ボーナス3ケタ…!

レオさん相変わらず
かっこよすぎる



学生の頃も
社会人になっても
どんだけ
素敵女子なのだー!!!
今日からは
素敵女子と書いて
レオと読むわ!


そんな素敵女子から
昨日は奢って
いただいちゃいました

そのお礼に
帰り道スタバで
お茶して来たよ

昨日はシフトに
レオさん世代の
後輩が2人いたので
久しぶりの再会に
喜んでた



お酒を飲んだ後の
アッサムブラック
ティーラテは
癒されます


シフト中に飲む
ドリンクもおいしいけど
お金を出して
飲むドリンクは
なんだか味が
変わる気がする

もっともっともっと
おいしく感じます!

そんなこんなの
レオさんデー

10月に飲み会開催で
また会えるので
その時を楽しみに



幸せなひとときでした

18日は秋田から
遅れて北海道入りをした
パパと合流して
4人で富良野・美瑛に
行って来ました!

鈴木家から
車を借りて
新千歳空港から
富良野・美瑛まで
のんびりドライブ

パパが富良野に
行きたがっててね


いつもはあんまり
自分の希望を言わずに
家族に合わせる
パパなので、
富良野に向かう
車内でのパパの
わくわく感を
見ていたら
すごく楽しみに
してるんだな、と
嬉しくなった
娘であります(^^*)

…正直、ちょっと
テンション高めで
いつも以上に
ツッコミどころ
満載でしたが、
あえてそこは
目をつぶります


笑
車に乗ってると
北海道は見える景色が
全っ然違うの!
道路も広いんだけど
周りを囲む
景色もものすっごく
広いの!

空がおっきくて
森も畑も
果てしなく続いてて
すべてが
パノラマ写真のようで
毎回毎回
感動させられちゃう

富良野に着いて
まずはじめに
ニングルテラスに
行って来ました


倉本聰監督ドラマ
『優しい時間』の
舞台となった喫茶店の
『森の時計』に
行って来たよ


山道をくぐると
出てくる『森の時計』は
お店の構えから
すでに素敵なの




建物も内装も
ドラマそのままで
カウンター席だと
ドラマのように
自分でミルを使って
コーヒー豆を
挽かせてもらえるの!

もちろん4人で
カウンター席に
座って来ました



窓際に置かれている
ミルやマグカップも
ドラマのままで
BGMにもドラマの
サントラが流れていて
マスターもどこか
寺尾聰っぽい
感じの人でした


コーヒーが
美味しくて美味しくて
感動しちゃった



流れる時間が
ゆっくりでまさに
『優しい時間』でした

ニングルテラスで
買い物をした後は
ロープウェイに乗り
富良野を一望!

富良野の広さと
自然の素晴らしさに
感動しました


ニングルテラスを
出発して、
美瑛に向かう
途中で寄った
ファーム富田




今の季節だと
マリーゴールドや
コスモスなど
たくさんの花が
咲いてるけど、
7月は
ラベンダー畑になるから
一面紫色だって!

今回見た花も
綺麗だったけど
花畑の数が
いーっぱいあったから
一面ラベンダーだったら
もっともっと
綺麗なんだろうな





コスモス畑の前で
4人で記念撮影

他にもいろんな場所で
写真撮って来たけど、
家族4人の写真が
いっぱい増えて
すっごく
嬉しかった(^^*)

ファーム富田を
ゆっくり散歩した後は
ラベンダーソフトと
メロンソフトを
いただいて、
美瑛へと向かいました!

この日はね、
美瑛のペンションに
1泊してきたの

岩崎ご夫妻が
経営している
カントリー調の
ペンションWe


玄関をくぐると
木のいい匂いがして
ほわんっと
温まるような
木の優しさに
包まれました

美瑛は富良野以上に
大自然が広がっていて
目を閉じると
風の音や虫の声、
自然の音が
綺麗に鳴り響く
そんな場所


岩崎ご夫妻も
とても温かい方々で
親しみやすく、
テレビも何もない空間を
ゆっくりゆっくり
過ごして来ました

夜ごはんの
ポテトサラダや
鮭のホイル焼き、
スペアリブや
ビーフシチューも
とってもおいしくて
幸せでした



リビングのような
場所があって、
そこで食事をしたり
暖炉の近くには
写真や宿泊客の
日記があったり、
望遠鏡があって
星が見れたり
するんだけど、
18日の宿泊客は
池田家の4人を含め
7人だけだったので
リビングでの時間を
思いきり楽しませて
もらっちゃった


4人で喋って笑って、
普段実家の
リビングでしてることと
変わらないのに
大自然に包まれた
ペンションだったせいか
ゆっくりゆったりとした
温かい時間を
4人で過ごせて
すごく嬉しかった

家族4人仲良くて
大好きだけど、
今まで以上に
この家族が
大好きだーって
そう思えたっ


そんな富良野・美瑛を
満喫した18日でした!

ちなみに18日は
1年11ヶ月記念日


海を渡って迎えた
記念日なんて
初めてでーした


17日は朝5時起きで
7時半には
札幌を出発!

なんでそんな
早くに出発
したかって?


小樽の北一ホールに
行くためです

北一ホールは
北一硝子の
3号館にある
カフェなんだけど
内装が167個の
ランプで飾られてるの!
8:45~9:20は
幻想的なランプの
点灯作業を見れるので
そのために頑張って
早起きしました(^^*)


壁にはいろんな形の
ガラスコップが
並べられて、
各テーブルには
1つずつランプが
置かれているの

そして豪華にランプが
飾られているのは
このシャンデリア!


8:45~9:20は
このシャンデリア
1つ1つのランプに
点灯しているのが
見られるんだ


9:20になると
ゆっくりゆっくり
シャンデリアが上がって
部屋一面を
優しく灯のです


優しく
灯されるランプと
アルコールランプ
独特の香りの演出が
すごくすごく素敵で
感動しました




朝9時なのに
外の光をすべて
シャットアウトするから
もうそこは
時のない異空間!

それはあまりに
落ち着ける空間で
ずーっとずーっと
北一ホールに
いたいと思いました


この北一硝子の
門をくぐると
通路がトロッコレールに
なってるんだよ


外装や内装
1つ1つに
こだわっていて
レトロ感溢れる
北一硝子でした

お昼ごはんは
小樽の海鮮丼

ふじ鮨に
行って来ました!


すべてのネタが
豪華で新鮮で
おいしかった


この中でも特に
アワビとボタン海老に
感動感激!



贅沢な一品でした

歩きながらも
蛸ザンギ(唐揚げ)を
食べたり
かま栄のパンロールを
食べたりで
幸せいっぱい(^^*)

かま栄って
かまぼこ屋さん
なんだけど、
ここのパンロールは
かまぼこの常識を
覆す一品!

かまぼこが
パンのように
揚げられてるんだけど
すごくサックサクで
「これかまぼこ!?」
ってビックリするくらい
美味でした

浜風に吹かれながら
レンガ造りの
建物が並ぶ小樽は
まさに異国情緒溢れる
ロマンチックな街

街並みや景色が
海外みたいだから
日本にいる気が
しないんだよね

小樽の街を
ゆっくり散歩して
到着したのが
小樽運河!


北海道は
空も山も景色も
すべてのものが
ものすごく広いけど、
ずーっとずーっと
続くこの運河も
北海道の広さを
感じさせてくれました


池田姉弟


小樽運河をバックに
遠近法を使って
いろんなポーズで
写メを撮っていたら、
そんな私たちを
外人の観光客の皆様が
撮ってくれて
いました!(^ω^;)
北海道でも
アホ丸出し姉弟(´-ω-`)
でも楽しかったから
問題なしっ


朝の9時から
午後2時までを
小樽で過ごしたけど
たった5時間でも
丸1日小樽を
楽しんだような
そんな小樽観光でした

札幌に戻ってからは
康平と2人で
買い物タイム!

札幌駅周辺を
めいっぱい散策して
楽しかった



買い物メイン
だったはずが
「せっかくなら
観光メインだ!

」
ってなりまして
大通公園や
テレビ塔の近くも
散歩しながら
楽しみました

夜ごはんは
居酒屋の
『はちきょう』へ

漁師さんの
店長さんが
経営する居酒屋で
みなさん元気元気!

パワフル×1000
くらいの
活気溢れるお店


タラバ蟹や
羅臼のホッケ
北海道のおいしさが
ぎゅっと合わさった
刺身の盛り合わせも
おいしくて豪華で
感動したのですが、
1番感動したのが
はちきょう名物の
『つっこ飯』!
想像してみてね?


丼7割くらいまで
いっぱいの
白ごはんがあります!
そこにおっきな
ボールを抱えて
定員さんが来てくれて
「おいっさー!」
の掛け声とともに
おっきなスプーンで
いくらをたっぷり
かけてくれるの



「ストップ!」って
言うまでいくらを
かけ続けてくれるらしく
ストップがない場合は
定員さん側で
限界のところで
ストップをするとのこと!
もちろん
ストップなんて
言うわけないよね

限界ギリギリまで
山盛りになった
いくら丼の
つっこ飯を豪快に
いただきました



いくら好きには
たまらない一品

おいしかったー!



店内はテーブル内でさえ
大声を出さないと
声を聞き取れないくらい
賑やかだったけど、
それがとってもとっても
楽しかったんだ

お腹いっぱいに
なった帰り道は
すすきのにある
NORBESAに寄って
建物の屋上(7階)にある
観覧車のNORIAに乗って
札幌市内を
一望してきました!

ビルの屋上に
観覧車を作るなんて
さすが北海道!
スケールのでかさが
ハンパないです

屋上だから
小さい観覧車
とかじゃなくて
ゴンドラが32台あるから
結構おっきいの!

最高地上高は
約78メートルだよ


NORIAから一望できる
札幌の夜景も
とっても素敵でした

小樽と札幌を
丸1日満喫して、
あまりに楽しすぎて
1日以上もの時間を
楽しんだような
幸せで素敵すぎる
そんな2日目でした



