まだコロナ感染拡大する前、
川越唐桟の反物を川越の笠間呉服さんで購入しました。



和裁初心者だけど、運針練習が嫌で、肌襦袢2枚、浴衣3枚、木綿の着物1枚を縫い、練習💪
ようやく川越唐桟に取り掛かったのは9月初め頃。
和裁のお教室でちまちますすめ、
やっと出来上がりました。

わたしには似合わないけれど😅
これぞ唐桟👍というものが欲しかったのでこちらを選びました。
出来上がるとうれしくて、里帰りさせたくなってきますアップ

川越の笠間呉服さんにお見せしに行きたいなぁ。おねがい

そんなことを考えていた時、川越の丹徳庭園で東京友禅の作家 渡邊慶昴さんの個展が開かれるという情報をみつけました。

そして、そのゲストにシーラクリフさんもいらっしゃるとのこと。❤️

ますます行きたい👍
そして
行ってまいりました。🚗


慶昴先生の素敵な作品がたくさん✨
遊び心のある楽しく可愛らしいものから粋なものまで👘


慶昴先生の大島紬の柄はブレーメンの音楽隊❤️
とっても可愛い😍
シーラさんの帯は妖怪柄😊
『妖怪シーラ』がいるのよと、シーラさん。左から3番目の扇を持った妖怪のことかな?😅


もちろん、笠間呉服さんにも寄らせていただきました。😊
この着物にあいそうな帯をいくつか見せてくださいました🙏


おすすめはこちら↑汽車の柄の名古屋帯

シーラさんのお話会会場で、ご縁がつながったアンティークきもののお店『縁側ちゃぶ台』のえみさん↓



アンティーク着物をおしゃれに着こなしされていて憧れます。❤️
早速お店に寄らせていただきました。
シーラさんの会場にいらしていたおしゃれな着物好きの皆さまも集われていました。
👍 
お店のものはもちろん、皆様のお着物姿にも惚れ惚れ❤️


シーラさんの本にサインをいただきました🙏