伝える俺たちに許されてるのは伝えるっていうことだけだ。そしてそれを犠牲にして生きるのが俺たちの仕事なのかもしれない。ただ、俺たちがやってることが誰かと誰かとを結びつけてる限りそこから新しい伝えるカタチが見つかったりする。