日時: 平成19年12月12日~平成19年12月16日
会場: 七尾市~羽咋市

七尾市鵜浦町の観音岬、通称「鵜捕崖」で小西家に代々受け継がれた一子相伝の技法で捕えられた「鵜」を21人の鵜捕部に渡し、その年の当番である3人が3日がかりで羽咋市の気多大社へ奉納する。これを鵜様道中といい、師走の風物詩になっている。
古式で稀に見る神秘的な祭儀であるため、一般的にはあまり知られていないがその年の鵜の動きによって吉凶を占う奇祭。


以下のような日程のようです。

【日程(予定)】
●12月12日
鹿渡島→三室町→大田町→府中町→作事町→塗師町
→今町→春成酒造店(昼食)→七尾市役所→木町
→大手町→さたみや旅館(宿泊)

※早朝5時ごろ鵜捕部が当番宅に集合
・一人は籠を担ぐ、
・一人は賽銭を受ける、
・一人は「うっとりべー」と連呼し先触れをして進む

●12月13日
  午前10時半頃 気多本宮(本宮神社)に到着
午前11時頃 鵜祭 開始(約1時間)
午後~ 飯川町→中能登町(旧鹿島町)二宮→石動山入口
→中能登町(旧鳥屋町)→鵜家さん宅(宿泊)

●12月14日
  鵜家さん宅→中能登町(旧鹿西町)→能登生国玉比古神社(神事・昼食)
→中能登町(旧鹿西町)金丸宮地道沿の鵜休石にて参拝→羽咋市千路町
→気多神社(宿泊)

●12月15日
  翌日の鵜祭の練習

●12月16日
  午前3時 鵜祭 開始(約1時間)

今まで鵜祭りは見た事がありません。
しかも自宅近くを通っているにもかかわらず・・・。(^_^;)
今年も自宅周辺を通るのは平日なので、今年も見れそうにありません。
時間がとれる方はぜひ見に行ってくださいね。

25日に輪島に行ってきました。

朝一からポツポツとガンド(ワラサ・メジロ)が当たるが、なかなか後が続かず苦戦を強いられる。

途中、ブリ(かなり小さい5キロちょっと)とヒラマサ5.5キロが釣れた時は、船中も少し盛り上がりましたが、後が続かずストップフィッシング。しょぼん


結局、ガンド6本(約3キロくらい)、ふくらぎ1本の貧果に終わりました。

結構釣れてる方じゃないの?と思ったあなた、確かにまあまあの釣果なのですが、

今回は同じ日にクラブメンバー4人で他船に乗り、そのメンバー4人で、ブリ1本、ヒラマサ8キロ弱1本、ガンド50本以上という好釣果を記録していたんです。ショック!


やはりこの釣果を聞くとねぇ~。

と言う事でかなり面白かったです。


今週末も予約を入れてあるので、行けたら頑張ってきます。

今日は釣りに行けない(波が5mになるとの事)ので、久し振りに親と一緒に遠出してきました。車

行ってきた場所は長野。
我が家では、毎年りんごを箱買いしてくるのだ。
もちろん箱に入った形の良いA品ではなく、形の悪いB品なのだがすごく美味しく、しかも20kg位で3500円で買えます。
安いでしょ。
でもガソリン代と高速代を考えると高いんだけどね。ガーン

今回はフジりんごとラ・フランスとしなのゴールドを買ってきました。
ラ・フランスなんか市場価格の何分の一だろうか?
ちなみに、キロ200円。ニコニコ

かなり安い買い物ができるわけです。
場所は長野市よりやや北よりにある三水村の出荷場です。

そこの人から聞いた話だが、長野市周辺にもいろいろ売っているのだが、やはり標高の高い場所の方が美味しいそうだ。
だから三水は美味しいと言ってましたよ。