㌧ ㌧ ㌧ ㌧
「ん?ああ はいりたまえ」 アモスキー学院理事長の川平清はそう言った。
「あっ!はい!失礼します!!」 こう言った男こそこの話の主人公
鞍馬慶太なのだった
!!!!!!!
~~轟!!アモスキー学院!!~~
高校で狂犬病にかかってしまって、単位ギリギリになった鞍馬は、
もう県内ナンバー1の馬鹿高校アモスキーへ通うことしかできなかったのでした・・・
「で?君がこの学院に入った理由は?」
「えっ!?ええーと・・・・」まさか単位不足でほかの学校に行けなかったなどと
口が裂けても言えるわけもなく・・・・{しまった、考えておくべきだった}
「ええーと、あ、その、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」もう脳はフル回転
「この学院を出るとエステーに入りやすいって噂があったっもので・・」
「よろしい」 {いいのかよぉ!!!!!}
「で・・・この身分証には英検2級って書いてあるね。喋ってみてくれ。」
「えっ、い、、Yes I do」
「別にそこからじゃなくてもいいよ」
「あっ、はいすいません」{やっべ~そーいや単位不足隠すために
そんなこと書いたよ~な気がする、、どーしよー×2}
「え~I AM KEITA NICE TO MEET YOU」
「わかった、おkだ 君のことはもうわかった、」
「うわ~、どっか中卒で雇ってくれるとこないかな~」
~~~~~~~数日後~~~~~~
って合格かよ!!!