やば!俺ンチの近くの交番(清水交番)がボヤ?110番が119番したんかてぇ~超ウケル~腹痛ぇわ~って思ってたら。。。近くに住む男性(67)が焼身自殺を図ったらしい。笑い事じゃね~な。。。反省。。。アベノミスクは負のスパイラルがんばろうぜ!にっぽん!負けるな!庶民!
「朝日屋」閉店。悲しい出来事。。。「朝日屋」閉店。つる寿司、白龍、末広湯に次いで、我が清水通り(木曽街道)の灯火がまた一つ消えました。材料高騰、増税、値上、競争激化、、、理由はわかりませんが商売というのは難しいですね。アベノミクスは負のスパイラルがんばろう!にっぽん!!!木曽街道=江戸時代に尾張藩が作ったメインストリート。当時は名古屋市東区の東片端から岐阜県可児郡御嵩町までを結んでいた。途中3つの宿場町があった。総距離は10里8丁。約40キロ。
お店のようなぶ厚いフワフワのホットケーキ -Part2-「もっとぶ厚い感じでホットケーキ作れないの?」という娘のリクエストで、10回ぐらい失敗してようやく大成功!失敗は成功の母ですね!セルクルを使えば厚さ3cm程度までのを作れます。ふっくら仕上げるには火加減と素材の関係が大事だったようです。スイーツは難しいねぇ~「難しい」は「楽しい」の裏返し。セルクル無し直径約9cm:8個分セルクル有り直径約10cm:5個分生地・卵 白:2個・卵 黄:2個・薄力粉:100g・強力粉:50g・豆 乳:120ml・バター:大さじ1・砂 糖:40g・バニラエッセンス:5滴・ヨーグルト:40g・ベーキングパウダー:10g・塩:1gセルクル・牛乳パック:17cm×4cmを6個・クッキングペーパー:4cm×30cmを3枚仕上・バター:適量・蜂蜜:適量よろこび数だけレシピがある
おかげ横丁伊勢内宮前おかげ横丁おはらい町道りにある理容店。店名はわかりませんが。。。おかげ横丁といえば江戸時代から明治時代の町並。歴史、風習を維持していくのも大変そうですね。この日はお正月休みで、店内が見れなかったのが残念。行かなくちゃならない店、関わらなくちゃならない店をめざそう!
目がない魚(eyeless fish)ブラインド・ケイブフィッシュ[=Blind Cavefish]って言うらしい。メキシコにある真っ暗闇の洞窟に生息する。必要のない目が退化し、そのかわり水圧器・測線器・嗅覚が発達している。そのため餌をとることもでき、ぶつかることもないという。また、競合者や捕食者が少なく環境変動がほとんどないので安定しているなどの利点もある。この小さな感動こそ明日へのエネルギー!